【3/6更新】この記事は3/6時点の最新情報をもとに更新しています。
auの改悪内容は2月26日に正式発表済み。
ドコモ・ahamoも3月5日に対象機種が公式発表され、3月6日からプログラム利用料が22,000円に変更されました。
📢 2社の改悪日を確認
| キャリア | 改悪日 | 状況 |
![]() au | 2026年2月26日 | ✅ 改悪スタート済み |
![]() ドコモ・ahamo | 2026年3月5日 | ✅ 改悪スタート済み |
3/4のデッドラインは過ぎましたが、機種の選び方次第でまだ手数料を回避できます。
⏩ 時間がない方はこちらから
「今すぐ乗り換えたいけど、細かく読む時間はない!」 という方は、実際に視聴者から多く寄せられた質問をまとめた 👇よくある質問(Q&A)を先にチェックしてください。
注意点だけサクッと把握できます。
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※頭金・事務手数料ともに0円
2年返却プログラム改悪の全体像─何がどう変わったのか

今回の騒動は、「ドコモだけの問題」「auだけの問題」ではありません。
「2年返却プログラム」とは本来、スマホの残価を免除してもらう代わりに端末を返却する仕組みのことです。
この「2年返却プログラム」が、業界全体で一斉に改悪されているのが今の状況です。
旧ルールと新ルールの「決定的な違い」
まずは、何がどう変わったのか?最も重要な「お金」の部分を比較しました。
| 旧ルール | 新ルール | |
| 返却時の費用 | 0円 | 最大22,000円 |
| 免除の条件 | なし(返すだけ) | ⚠️次回も同じキャリアで 端末購入 |
| 返却しない場合 | 残価を一括 or 分割継続 | 自動で24回再分割 |
シンプルに言えば、「他社へ乗り換えるなら22,000円のペナルティを払え」という強烈な縛り(実質的な違約金)が復活したということです。
改悪の時系列─3社が「横並び」になった構図

| キャリア | 改悪日 | プログラム名 |
![]() ソフトバンク | 2025年8月20日 | 新トクするサポート+ |
![]() au | 2026年2月26日 | スマホトクするプログラム+ |
![]() ![]() ドコモ・ahamo | 2026年3月5日 | いつでもカエドキプログラム(新) |
ソフトバンクが半年以上前に先行導入し、それに追従する形でauとドコモが動きました。
3社が同じ方向へ一斉改悪した結果、消費者には「どこに逃げても同じ」という状況が生まれています。
ただし、3社の改悪には違いがあり、そこに「逃げ道」も残っています。
【au編】スマホトクするプログラム+で何が変わったか

auはすでに2月26日から新ルールが始まっています。
今から新しくauで端末を買う場合、否応なしに新ルールが適用されます。
▶️手数料が発生する・しないの分岐点
| 状況 | 特典利用料 |
| 2年後もauで 端末を買い続ける | かからない |
| 他社へMNP乗り換え | ⚠️かかる(最大22,000円) |
| 端末を返却せず そのまま使い続ける | かからない (返却しなければ発生しない) |
| 2026年2月25日以前に 購入した端末を返却 | かからない (旧ルール適用) |
【罠】「47円で買える!」に飛びついてはいけない理由

2月26日以降のauの購入画面には、こう表示されています。
実質負担額:47円
+特典利用料:最大22,000円
-au買替特典:最大22,000円
一見「47円で最新iPhoneが買える」と見えますが、これには条件があります。
「2年後もauで端末を継続購入すること」─この前提が崩れた瞬間、22,000円が丸ごと発生します。
改悪前は同じ画面で実質約6,400円の負担でした。
一見、「47円」ですが、その横に22,000円という爆弾が追加されているのが実態です。
最新iPhoneのほぼ全機種が「22,000円」の対象に
対象機種も判明しました。iPhone 16 / 17シリーズのほぼ全機種が、この22,000円の対象です。
さらに残酷なのが、既存のauユーザー(機種変更)の扱いです。
機種変更の場合は「4年使っても22,000円がかかり続ける」という逃げ道のない設計になっています。
【特典利用料一覧(2026年2月26日以降購入の場合)】
| 機種 | 申込種別 | 13〜29ヶ月目 | 30〜35ヶ月目 | 36〜48ヶ月目 |
| iPhone 17シリーズ 全機種 | 新規/MNP/番号移行 | 22,000円 | 11,000円 | 0円 |
| 機種変更/端末増設 | 22,000円 | 22,000円 | 22,000円 | |
| iPhone 16 (128GB) | 新規/MNP/番号移行 | 22,000円 | 11,000円 | 0円 |
| 機種変更/端末増設 | 22,000円 | 22,000円 | 22,000円 | |
| iPhone 16 (256GB/512GB) | 新規/MNP/番号移行 機種変更/端末増設 | 22,000円 | 22,000円 | 22,000円 |
| iPhone 15 Pro Max | 新規/MNP/番号移行 機種変更/端末増設 | 0円 | 0円 | 0円 |
| iPhone 16e (128GB) | 新規/MNP/番号移行 | 0円 | 0円 | 0円 |
| 機種変更/端末増設 | 22,000円 | 22,000円 | 22,000円 | |
| iPhone 16e (256GB/512GB) | 新規/MNP/番号移行 | 11,000円 | 5,500円 | 0円 |
| 機種変更/端末増設 | 22,000円 | 22,000円 | 22,000円 |
☝️注目ポイント
iPhone 16e 128GB・iPhone 15 Pro Maxは「MNP/新規/番号移行」なら手数料ゼロ
表のように、ほぼ全ての最新iPhoneが22,000円の対象です。
さらに見落としてはいけないのが機種変更の扱いです。
MNPであれば36ヶ月目以降は手数料が0円になりますが、機種変更・端末増設での購入は36〜48ヶ月目でも22,000円が発生し続けます。
「長く使えば手数料がなくなる」という救済措置も存在しません。
見落としやすい落とし穴:UQモバイルとauの行き来は「機種変更扱いにならない」

「UQモバイルからauへ番号移行して端末を安く買っている」という方は要注意です。
このパターンでauの端末を購入した後、2年以内にUQモバイルへ戻すと22,000円が発生します。
au⇄UQの行き来は「同じグループ内の機種変更」とはみなされないためです。
au⇄UQの行き来を検討していた方は、今後は「UQモバイル⇄ワイモバイル」などを検討することを強くおすすめします。
auユーザーの「逃げ道」:UQモバイルで購入する
auで端末を買うと新ルールの対象になりますが、サブブランドのUQモバイルで購入すれば回避できる可能性が高いとされています。
月額を抑えながら端末も手に入れたいならUQモバイル一択という構図になりつつあります。
auの改悪の詳細はこちらの記事で解説しています。
【ドコモ編】いつでもカエドキプログラムで何が変わったか

3月5日に対象機種が公式発表され、翌3月6日からプログラム利用料が変更されました。
▶️手数料が発生する・しないの分岐点
| 状況 | 特典利用料 |
| 2年後もドコモ・ahamoで 端末を買い続ける | かからない |
| 他社へMNP乗り換え | ⚠️かかる(最大22,000円) |
| 端末を返却せず そのまま使い続ける | かからない (返却しなければ発生しない) |
| 2026年3月4日以前に 購入した端末を返却 | かからない (旧ルール適用) |
3/6から確定した対象機種と利用料
3月5日の公式発表を受け、翌3月6日からプログラム利用料が一転して22,000円に変更されました。
昨日(3/5)まで0円だったものが、わずか1日で22,000円に跳ね上がった形です。
SNSでは「手のひらお返しプログラム」と揶揄する声も上がっています。
ただし、すべての機種が対象というわけではありません。
iPhone 16 ProシリーズはMNP・機変ともに0円、 iPhone 16eはMNPに限り0円と、機種によって明確に差があります。
何を買うかで22,000円の差が生まれるため、まず以下の表を確認してください。
【特典利用料一覧】いつでもカエドキプログラム対象機種(2026年3月6日時点)
| 機種 | MNP利用料 | 機変利用料 |
| iPhone 17 Pro Max (256GB〜2TB) | 22,000円 | 22,000円 |
| iPhone 17 Pro (256GB〜1TB) | 22,000円 | 22,000円 |
| iPhone Air (256GB〜1TB) | 22,000円 | 22,000円 |
| iPhone 17(256GB) | 22,000円 | 22,000円 |
| iPhone 17(512GB) | 22,000円 | 22,000円 |
| iPhone 16e (128GB) | 0円 | 22,000円 |
| iPhone 16e (256GB) | 0円 | 22,000円 |
| iPhone 16e (512GB) | 0円 | 22,000円 |
| iPhone 16 Pro (128GB〜1TB) | 0円 | 0円 |
※MNP=他社からの乗り換え/新規契約、機変=機種変更/回線契約を伴わない端末購入
※2026年3月4日以前に加入した方はプログラム利用料の支払い不要
どの機種を選ぶべきか、具体的な行動は後半の「今すぐ」選ぶべき3つの自衛策で解説します。
ドコモが他の2社より深刻な理由:ahamo逃げ道なし

ソフトバンクはワイモバイルへ、auはUQモバイルへ移ればそれぞれ手数料を回避できます。
ところがドコモは、サブブランドのahamoも同じく新ルールの対象です。
「ドコモ本体からahamoに移れば安くなる」というこれまでの定石が、3月5日をもって通用しなくなりました。
ドコモグループ全体を出ない限り、この問題からは逃げられないのです。
ドコモ・ahamo改悪の詳細はこちらの記事で!
3キャリア徹底比較──数字で見るとドコモが最も深刻

「どこのキャリアも同じでしょ?」と思ったら大間違いです。
auの改悪内容が判明した今、比較するとドコモ・ahamoユーザーの状況が最も絶望的であることが浮き彫りになりました。
サブブランド含む2年返却改悪比較表
![]() ソフトバンク | ![]() au | ![]() ![]() ドコモ・ahamo | |
| 改悪日 | 2025年8月20日 | 2026年2月26日 | 2026年3月5日 |
| 返却時の手数料 | 最大22,000円 | 最大22,000円 | 最大22,000円 |
| サブブランド | ⭕ワイモバイル | ⭕UQモバイル | ❌ahamo |
| 今から旧ルール購入が 可能か | ❌不可 | ❌不可 | ❌不可 |
3社すべてが改悪済みとなった今、選択肢は「利用料0円の機種を狙う」か他社にMNPしてSIM還元や別途2.2万円還元もらうしかない。
「同じキャリアで買い続ければ手数料ゼロ」は本当にお得なのか
au・ドコモともに「次回も同じキャリアで買い続ければ22,000円はかからない」とうたっています。
しかしauの実態を見ると、この「条件」がいかに縛りになっているかがわかります。
キャリアはMNP価格と機種変更価格を意図的に分けています。
同じ端末でも、MNPで乗り換えてくる新規客には大幅割引、既存の機種変更客には割引なし。これが現実です。
ソフトバンクの実績数字で確認します。
📌差額シミュレーション
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▶️ソフトバンク iPhone 17(256GB)価格比較
| MNP (他社から乗り換え) | 機種変更 | |
| 1〜12回目 | 1円/月 | 2,700円/月 |
| 13〜24回目 | 1円/月 | 2,700円/月 |
| 25〜48回目(残価) | 6,659円/月 | 3,960円/月 |
| 前半24ヶ月の支払い合計 | 24円 | 64,800円 |
22,000円の手数料を節約しようとして、その3倍近くを余分に払い続けるのが「機種変更で残る」という選択の実態です。
しかもauの発表通り、機種変更ユーザーには「長く使えば0円」という救済措置すらありません。
キャリア側の設計はシンプルです。
「出ていくなら手数料で縛る、残るなら割高価格で搾る」どちらを選んでもユーザーが損をする仕組みが完成してしまいました。
結論!3/6以降に「今すぐ」選ぶべき3つの自衛策
状況を整理すると、私たちが取るべき「最適解」は以下の3つに絞られます。
目的別に選んでください。
- 手数料を払わずに端末を手に入れたい
→ ①利用料0円の機種を狙う - iPhone 17eが気になる
→ ②ドコモ・ahamoで一括購入、または楽天モバイルで2年返却 - 月々の通信費を根本から下げたい
→ ③ワイモバイル または UQモバイルへ乗り換える
①プログラム利用料がかからない機種を狙う
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3/6以降でも、機種によっては利用料0円で買える機種があります。
| 機種 | MNP | 機変 |
| iPhone 16 Pro (全容量) | 0円 ✅ | 0円 ✅ |
| iPhone 16 Plus (全容量) | 0円 ✅ | 0円 ✅ |
| iPhone 15 Pro Max 512GB | 0円 ✅ | 0円 ✅ |
| iPhone 15 Plus (全容量) | 0円 ✅ | 0円 ✅ |
| iPhone 16e (全容量) | 0円 ✅ | 22,000円 |
iPhone 16eはMNP(他社からの乗り換え)のみ0円です。
機種変更では22,000円が発生するため注意してください。
\機種によってはお得!/
※頭金・事務手数料ともに0円
②iPhone 17eはドコモで一括購入か楽天モバイルで
3月11日発売予定のiPhone 17eはプログラム利用料が22,000円かかります。
ドコモ・ahamoで購入するなら、2年返却プログラムを使わず一括購入が手数料を払わずに済む最もシンプルな選択肢です。
2年後に返却して乗り換えたいなら、返却手数料のかからない楽天モバイルでの購入がおすすめです。
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②【固定費を下げたい】手数料罠のないサブブランドへ乗り換える
端末へのこだわりよりも「毎月の支払いを安くしたい」なら、手数料の罠を回避できるサブブランド(ワイモバイル・UQモバイル)への乗り換えが最強です。
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よくある質問(Q&A)絶対に損しないための知識
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📌 判断基準は申し込み日です。
期限前に申し込みを完了さえしていれば、その時点のルールが適用されます。
ただし条件が1つあって、申し込みから31日以内に開通を完了させる必要があります。
32日目以降に開通した場合は改悪後のルールが適用されてしまいます。
auとドコモ、両社ともこのルールが共通して適用されます。

⭕ 取られません。
改悪前に購入した端末には、当時の契約条件がそのまま適用されます。
auは2月26日より前、ドコモ・ahamoは3月5日より前に購入した端末であれば、返却時に追加の手数料は発生しません。
今持っているスマホについては何も心配不要です。

⚠️ 影響があります。
「次も同じキャリアで買う前提なら22,000円はかからない」は正しいのですが、2年後に他社がもっと良いプランを出しても自由に動けなくなります。

さらにauの発表通り、機種変更ユーザーは36〜48ヶ月目でも22,000円がかかり続けます。
縛りがない状態で持っていた選択の自由が、今回の改悪で実質的に奪われます。

❌ ゼロにはなりません。
他社から戻ってきてMNPで購入しても、それは「継続購入」とはみなされません。
手数料を免除するための「端末単体購入」を選ぶと今度は割引なしの定価購入になるため、月々の支払いが高くなります。
どのルートをたどっても損をする構造になっています。

⚠️かかります。
au⇄UQモバイルの番号移行は、同じグループ内でも「機種変更」として扱われません。

2月26日以降にauで端末を買って、2年以内にUQモバイルへ戻すと22,000円が発生します。

✨ かかりません。
UQモバイル・ワイモバイルは手数料の対象外です。

auとソフトバンクは手数料が発生しますが、そのサブブランドであるUQモバイル・ワイモバイルは対象外という構造です。
ドコモだけはサブブランドのahamoも対象になっており、この点でドコモユーザーの置かれた状況が最も厳しいと言えます。

⭕ 絶対に見直すべきです。
スマホを乗り換えながら光回線のセット割が消えても放置していると、月々の固定費は結局下がらないか、むしろ上がる可能性があります。

乗り換えのタイミングは光回線を切り替えるコストが最も小さい瞬間でもあります。
今回の騒動を、スマホも光回線も両方まとめて見直す絶好の機会として活用してください。

追加でなにか発表があれば、新たな「最適な立ち回り」を改めて発信します。
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【まとめ】3/6時点の結論
3社すべての改悪が出揃いました。
「返すだけでゼロ円」の時代は完全に終わりました。
- 3月6日以降にドコモ・ahamoで買うなら
→ iPhone 17・Airは22,000円が発生。利用料0円の機種を狙うのが正解。
おすすめはiPhone 16 Pro・16 Plus・15 Plus(MNP・機変ともに0円)、またはiPhone 16e(MNPのみ0円)。 - iPhone 17eを検討中なら
ドコモ・ahamoなら返却プログラムを使わず一括購入が◎。
2年後に返却・乗り換えを想定しているなら楽天モバイルで。 - スマホの乗り換えと光回線の見直しはセットで動くのが最強
今回の騒動を、固定費全体を見直す起点として活用してください。
スマホ代と光回線代の両方で数万円規模のキャッシュバックを手にしながら、改悪に対して圧倒的なプラスで終わる選択をしましょう!
リスクゼロの旧ルールで動ける「今」、確実に行動を起こしてください
この記事をチェックして、改悪ルールに負けず賢く立ち回りましょう!
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