IIJmio月700円で25GB+通話0円

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【2026年5月】IIJmioキャンペーンは本当にお得?月700円で25GB使える仕組みを徹底解説

毎月のスマホ代、気づけば1人8,000円超え。家族4人だと月3万円オーバー…。 

「格安SIMに興味はあるけど、結局どこが一番安くて、どこがハズレなのか分からない」
そんなふうに悩んでいる方、多いのではないでしょうか?

そんな方に朗報です! 数ある格安SIMの中でも、いま圧倒的に安いキャンペーンを打ち出しているのが「IIJmio(アイアイジェイミオ)」。

最大6ヶ月間、「データ25GB+10分かけ放題」が月700円(税込) という、業界の常識を超えた料金で使える内容になっています。 

👑 この記事の結論

2026年6月8日までのハッピープライスキャンペーン適用なら、最大6ヶ月間「データ25GB+10分かけ放題」が月700円(税込)。大手キャリアから乗り換えれば、半年で約4万円の固定費削減も現実的です。

通信業界歴15年・元携帯ショップ店長のまさもばが、IIJmioのキャンペーン内容と本来の強み・弱みを忖度なしで徹底解説。「あなたの使い方なら本当に得か」が一発でわかります。
まさもば

ちなみに楽天モバイルの同じ20GB帯が月額2,178円。

「月700円で25GB+通話オプション」がいかに破格か、この比較だけで一発でお分かりいただけるはずです。

当初は3月31日終了予定だったキャンペーンがハッピープライスとして延長中なので、迷っている方にとっては今が最後のチャンス。

「半年だけでもいいから固定費を激減させたい」という方は、ぜひ最後まで読んでみてください。 

☝️ 早見表でキャンペーン内容をサクッと把握

項目内容
キャンペーン名ハッピープライスキャンペーン
期間〜2026年6月8日
対象プラン例音声SIM 15GBプラン
データ増量15GB → 25GB(+10GB)
月額料金(最大6ヶ月間)月700円(税込)
10分かけ放題通常700円 → 最大6ヶ月0円
7ヶ月目以降15GBで月1,600円(通常料金に戻る)
乗り換え限定端末iPhone SE2 4,980円
事務手数料3,300円
📢0円にする裏技アリ!)

「最初の半年だけ激安で、あとは通常料金」というお得な仕組み。短期で固定費を圧縮したい人や、サブ回線として持ちたい人におすすめです!

⬇️次におすすめの記事はこちら

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【最新情報】IIJmioハッピープライスキャンペーンは2026年6月8日まで延長

IIJmioハッピープライスキャンペーンは2026年6月8日まで延長

IIJmioの春のキャンペーンは、もともと2026年3月31日で終了予定でしたが、「ハッピープライスキャンペーン」として2026年6月8日まで期間延長されています。

つまり、まだ間に合います

まさもば
まさもば

延長後のキャンペーンで実際にどれくらい安くなるのか、料金の中身を分解して解説します。

「最大6ヶ月間、月700円で25GB」が成立する仕組み

「最大6ヶ月間、月700円で25GB」が成立する仕組み

ハッピープライスキャンペーンの目玉は、音声SIMの15GBプランをキャンペーン価格で契約できることです。

ただし料金だけでなくデータ量も増えるので、一見ややこしい。ここで整理しておきます。

▶️ 15GBプラン|キャンペーン適用前後の比較

項目通常時キャンペーン適用時
データ容量15GB25GB(+10GB増量)
月額料金(最初の6ヶ月)1,600円700円
月額料金(7ヶ月目以降)1,600円1,600円(通常に戻る)
10分かけ放題700円0円(最大6ヶ月)
合計負担(最初の6ヶ月)2,300円/月700円/月

つまり、最初の半年は「データ25GB+10分かけ放題」セットで月700円

業界を見渡しても、この条件はトップクラスに強いです。

楽天モバイルですら20GBで月2,178円ですから、IIJmioの25GB×700円がいかに破格かが分かります。

他社のかけ放題オプション料金でデータ25GBも叶う

他社で「通話オプション代だけ」払う金額で、IIJmioならデータ25GBも10分かけ放題もまるごと付いてきます! 

 6ヶ月×1,600円(=割引額の差)で考えると、キャンペーン期間中だけでも約1万円相当のメリットが出ます。

7ヶ月目以降は通常料金に戻る点だけ注意

気をつけたいのは、7ヶ月目からは普通の15GBで月1,600円に戻るという点です。

キャンペーン後もそのまま使い続けるか、他社に乗り換えるかは、自分の使い方で判断すればOK。

ただし、1,600円で15GBでも大手キャリアと比べたら十分安いので、「そのまま継続」でも十分コスパは高いです。

「6ヶ月後に自動で解約される」わけではありません。自分で何もしないと、通常料金(月1,600円)に移行して課金が続きます。


他社中容量プランより圧倒的に安い|楽天・UQ・ワイモバイル徹底比較

IIJmioに乗り換えるとどれくらい安くなる?

「乗り換え候補」になりやすい中容量プランを横並びにすると、IIJmioのハッピープライスがどれだけ頭ひとつ抜けているかが一発で見えてきます。

同じ20〜30GB帯で月額を比べたとき、他社の3〜6分の1の料金まで圧縮できるのが、このキャンペーンの威力です。

なお、IIJmioはドコモ回線とau回線を選べるので、楽天モバイルのように地下や屋内で電波が弱くて困った…という人ほど、安定性のメリットを実感しやすいです。 

数字で見ると「なぜ今IIJmioが話題なのか」が一発で腹落ちします。

まさもば
まさもば

▶️ 中容量プラン|格安SIM他社との比較

キャリア / プラン データ容量 月額料金 通話定額
IIJmioIIJmio
(ハッピープライス)
🏆圧倒的最安
25GB 700円 10分かけ放題込み
楽天モバイル楽天モバイル
(最強プラン)
20GB 2,178円 Rakuten Linkで無料
UQモバイルUQモバイル
(トクトクプラン2)
30GB 4,048円 別途880円〜
ワイモバイルワイモバイル
(シンプル3M)
30GB 4,158円 別途880円〜

※2026年5月時点。最新情報は各社公式サイトでご確認ください。

表で並べてみると、IIJmioの「25GB+通話セット700円」は他社に2,000〜3,500円の差をつけてダントツの安さです。

まさもば
まさもば

半年限定とはいえ、この差はインパクト絶大です。 

さらに、IIJmioは同じ「mioID」で2回線以上契約すると1回線あたり月額100円の家族割が最大10回線まで適用されます。

例えば家族4人で契約すれば毎月400円が自動で割引

後述する「データシェア」と組み合わせれば、家族全体で見たときの実質料金はさらに下がります。

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IIJmio本来の強み4選|平常時のベース機能も優秀

IIJmioのキャンペーン以外の強み4選

ハッピープライスキャンペーンばかりに目が行きがちですが、IIJmioは平常時のベース機能も優秀なんです。

半年後にそのまま継続利用しても十分コスパが高い格安SIMです。

これがあって助かった!と感じやすい4つの強みを紹介します。

まさもば
まさもば

家族のギガが合算できる「データシェア」が神機能

家族のギガが合算できる「データシェア」が神機能

IIJmioのデータシェアは、同一mioIDで契約した回線同士で、毎月のギガをグループで合算して分け合える機能です。

言葉で説明するより、具体例が分かりやすいので、3人家族のケースで見てみましょう。

▶️ データシェア活用例|3人家族のギガの流れ

家族プラン実際の使用量余り/不足
お父さん5GB2GB+3GB余り
お母さん5GB4GB+1GB余り
お子さん15GB18GB−3GB不足
家族全体合計25GB合計24GB1GB余り
(全員無制限化)

普通なら、お父さんとお母さんが余らせたギガは消えて無駄になり、お子さんは速度制限でイライラ。

しかしデータシェアを使うと、家族全体のギガが「ひとつの大きなお財布」になり、余った分をそのまま足りない人に回せます。

結果として全員が速度制限にかからないという、ものすごくシンプルかつ強力な仕組みです。

家族で「ギガが余る人」「足りない人」がいるなら、データシェアだけで毎月数千円の追加チャージが不要になります。

専用アプリ不要で通話料が半額(11円/30秒)

専用アプリ不要で通話料が半額(11円30秒)

IIJmioは、スマホに最初から入っている標準の電話アプリで発信するだけで、通話料が11円/30秒になります。

楽天モバイルのように専用アプリを立ち上げる必要がないので、操作ミスで割高な料金になる心配がありません。

▶️ 通話料比較(1分あたり)

会社通話料(1分)専用アプリ
ドコモ・au
・ソフトバンク
44円不要
楽天モバイル0円(Rakuten Link使用時)必要
IIJmio22円不要
まさもば
まさもば

「かけ放題は不要だけど、たまに電話する」人にちょうどいいバランス感です。

がっつり電話する人向けの「定額オプション」もある

がっつり電話する人向けの「定額オプション」

「11円/30秒でもまだ気になる」「仕事で長電話が多い」という方向けに、IIJmioは有料の通話定額オプションも用意されています。

短めの通話が多い方は準定額オプション+(月880円)で1回5分以内が無料、長電話派は定額オプション+(月1,980円)で24時間いつでも国内通話が無料です。

キャンペーン中の「10分かけ放題が0円」は、これら有料定額より気軽に試せるので、まずは10分かけ放題で十分か見極めるのがおすすめです。

速度制限中でも快適に使える「バースト転送」

速度制限中でも快適に使える「バースト転送」

格安SIMの泣き所が「月末ギガ切れ」による速度制限ですが、IIJmioにはバースト転送というユニークな機能があります。

これは通信の立ち上がり数秒だけ、制限を無視して高速通信する仕組みです。

たとえばこんなシーン、経験ありませんか?

コンビニやスーパーのレジでPayPayを開こうとしたのに、支払い画面がいつまでもクルクル回って出てこない…後ろの行列の視線が痛い、あの瞬間です。

これは月末にギガを使い切って速度制限(最大300kbps前後)にかかってしまったときに起こりがちなトラブルです。 

IIJmioのバースト転送があると、この「画面を開いた最初の数秒」だけ普段通りの高速通信に戻るため、PayPayのバーコード画面やQRコードがパッと一瞬で表示されます。

自転車の漕ぎ出しだけ誰かに思いっきり背中を押してもらうようなイメージですね。 

まさもば
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📢具体的に効果を感じやすいシーンはこんな感じです。

  • レジでPayPay/d払い/楽天ペイのバーコードを開く
  • 改札・駅で乗換案内アプリを使う
  • LINEのメッセージを送受信する
  • X(旧Twitter)のタイムラインをサッと更新する
  • ネットでニュース記事の本文を読む

これらの「最初の一瞬で読み込みが終わるライトな用途」は、速度制限中とは思えないくらいサクサク動きます。

月末にギガ切れしてもレジ前で気まずい思いをしない、それだけでも実用価値はかなり大きいです。

YouTubeやInstagramの動画再生のように「ずっと継続してデータを読み込む用途」では効果が限定的です。バースト後に制限速度(300kbps前後)に戻るため、途中で急ブレーキがかかります。

乗り換え限定「スマホ大特価」で端末代まで圧縮できる

乗り換え限定「スマホ大特価」で端末代まで圧縮できる

IIJmioは他社からの乗り換え(MNP)と同時にスマホを購入すると、端末代も大きく割引されます。

現時点で出ている特価機種の一例がこちらです。

▶️ IIJmio|MNP限定スマホ特価(一部抜粋)

端末状態MNP特価主な用途
iPhone SE(第2世代)中古4,980円サブ機・初iPhone
Pixel 6a中古9,980円カメラ重視・普段使い
moto g66j 5G新品9,980円大画面・バッテリー長持ち
OPPO A5 5G新品4,980円子供・高齢の親向け

中古とはいえiPhone SE2が4,980円、Pixel 6aが9,980円は市場価格から見てもかなり安く、「サブ機として置いておく」「子供の初スマホ」「親のガラケー卒業」用途にぴったり。

新品派の方もmoto g66j/OPPO A5を1万円以下で買えるので、初期費用をとことん抑えたい方には強力な選択肢になります。

在庫限りなので、端末狙いの方はキャンペーン終了前に早めに動くのが吉です。

まさもば
まさもば

契約前に知っておくべき弱み・注意点3つ

契約前に知っておくべき弱み・注意点3つ

ここまで強みを並べてきましたが、IIJmioも万能ではありません。

契約後に「聞いてない」とならないように、弱みもきっちり共有しておきます。

以下の3点が許容できるかが、乗り換え判断の分かれ目です。

まさもば
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① 混雑時間帯(お昼・夕方)の速度低下

混雑時間帯(お昼・夕方)の速度低下

これはIIJmioに限らず格安SIM全般に言えることですが、平日12時台(お昼休み)や夕方18〜19時台は、利用者が集中して通信速度が落ちやすいです。

普段Wi-Fi環境にいることが多い方や、スマホを常時使わない方であれば問題になりにくいですが、外回りの営業マンなどでお昼にスマホで地図や業務アプリをガンガン使う方にはおすすめしにくいです。

② mioIDを統一しないと家族特典が受けられない

mioIDを統一しないと家族特典が受けられない

前述のとおり、家族割もデータシェアも「同じmioIDで契約した回線だけ」が対象です。

家族それぞれが別IDで契約すると恩恵ゼロ。

申込時は必ず代表者1人のIDでまとめて契約してください。

③ 支払いはクレジットカードのみ・事務手数料3,300円

支払いはクレジットカードのみ・事務手数料3,300円

IIJmioは支払い方法がクレジットカードのみで、口座振替・デビットカードには対応していません。

また、事務手数料として3,300円がかかります。

キャンペーンでの節約額を考えれば元は十分取れますが、初月の出費感はここで把握しておきましょう。

実はこの事務手数料3,300円、後述する「エントリーパッケージ」(Amazonで数百円)を使えばほぼ無料化できます。

まさもば
まさもば

次の章で詳しく解説します。

学生・未成年の方など「クレカを持っていない」場合、保護者名義のクレカが必要になります。契約名義とカード名義の整合も事前に確認を。


【裏技】事務手数料3,300円が「エントリーパッケージ」でほぼ無料に

前章で触れた事務手数料3,300円。

実はこれ、Amazonで数百円で買える「IIJmioエントリーパッケージ」を使えば実質ほぼ無料にできます。

3,000円前後を上乗せで浮かせられるので、ハッピープライスキャンペーンで申し込むなら使わない手はありません

仕組みと注意点をしっかり押さえておきましょう。

まさもば
まさもば

エントリーパッケージとは?仕組みと購入方法

「エントリーコード」とは、IIJmioの公式サイトで入力すれば初期費用3,300円が請求されなくなるクーポンコード(10桁または14桁の英数字)のことです。

そのコードを記載した商品が「エントリーパッケージ」で、Amazon限定で数百円で販売されています。

つまり、「数百円のパッケージを買うだけで3,300円の出費が消える」という構造です。 

▶️ エントリーパッケージの2つの形態

形態受け取り方法特徴
ダウンロード版Amazon購入後、
メールで即座にコード受信
安くてスピーディー(おすすめ)
紙版Amazon購入後、
配送でパッケージ受け取り
数日かかるが手元に残る

ダウンロード版なら購入から数分でコードが届くので、思い立ったその日のうちに申し込み完了まで進めます。

申込みの流れはシンプルに4ステップです

IIJmio SIM エントリーパッケージ ダウンロード版
  1. Amazonで「IIJmio エントリーパッケージ ダウンロード版」を購入
  2. メールで届いたエントリーコードを控える
  3. IIJmio公式サイトで申込み開始 → 該当欄にコードを入力
  4. 事務手数料3,300円が請求されず、実質パッケージ代の数百円のみで契約完了

\Amazon限定・ダウンロード版なら数分で届く/ 

☝️ Amazonで見る

⚠️ 一部キャンペーンとは併用不可!ハッピープライスはOK

☝️画像タップで拡大してチェック!

ここがエントリーパッケージで最も注意すべきポイントです。

Amazonのエントリーパッケージで申し込むと、IIJmio公式サイトで実施中のスマホ特価セール系のキャンペーンとは併用できません

一方、ハッピープライスキャンペーン(月額料金割引・10GB増量・通話定額0円)はすべて併用OKなので、月額の安さ目当てなら全力で使うべきです。

▶️ エントリーパッケージとの併用可否一覧

カテゴリ 適用可否 対象キャンペーン
▼ 適用されるもの(ハッピープライス系はすべてOK)
月額料金割引 ✅ 併用OK ハッピープライス(5GB→500円・10GB→1,250円・15GB→700円)
データ10GB増量 ✅ 併用OK 音声限定!データ10GB増量(最大6ヶ月)
通話定額0円 ✅ 併用OK 5分定額+/かけ放題+:最大3ヶ月、10分定額+:最大6ヶ月が0円
回線セット特価 ✅ 併用OK ギガプランとセットで対象端末が回線セット特価
▼ 適用されないもの(スマホ特価系は併用不可)
スマホ大特価セール ❌ 併用不可 MNP+ギガプラン同時購入で特価端末が買えるキャンペーン
他社からのりかえスマホ特別価格 ❌ 併用不可 MNP転入で対象端末がのりかえ価格
ギガプランセットで端末大幅割引 ❌ 併用不可 ギガプランとセットで端末を大幅値引き

MNPでスマホ4,980円〜の端末特価を狙う方は、エントリーパッケージとは併用できません。「端末特価」と「3,300円カット」のどちらを優先するか、申込み前に決めておきましょう。

あなたはどっちを取るべき?判断のシンプル基準

判断はとてもシンプルです。下の2択で考えてください。

  • SIMだけ契約して月額を安くしたい人
    → エントリーパッケージで実質約3,000円浮かす(断然お得)
  • 乗り換えと同時にスマホも安く買いたい人
    → エントリーパッケージは諦めて、スマホ大特価セールで端末特価を狙う 

つまり、「スマホは今のを使い続ける」という方は、エントリーパッケージを買って実質約3,000円を浮かす一択です。


IIJmioはこんな人におすすめ/おすすめしない

ここまで整理した情報をもとに、「あなたが乗り換えてハッピーになれるか/後悔するか」を、具体的に判定します。

当てはまる項目が多いほど、IIJmioとの相性は抜群です。

まさもば
まさもば

✅ こんな人にIIJmioはハマる

大手キャリアで毎月7,000円以上払っている20〜40代の会社員

自席や社食にWi-Fiがあり、平日昼の速度低下を回避できる人。

4人家族の節約志向ファミリー

家族割100円×4+データシェアで余ったギガをお子さんに回せるので、無駄なくミニマムな構成に。

ガラケー卒業の親/お子さんのスマホデビューを安く済ませたい家庭

iPhone SE2が4,980円、OPPO A5 5Gが4,980円。本体+月700円から始められるのでリスクが小さい。


💰 端末+月額が初月1万円以下でスタート可能

メインは大手で、副回線・データ用のサブ機を増やしたい人

半年だけでも数千円〜1万円規模で固定費が浮くので、「とりあえずSIMだけ追加」用途にもハマります。


💰 SIM追加でも負担はほぼ700円のみ

「ギガ切れでもLINEとPayPayが動けば困らない」人

バースト転送のおかげで、月末速度制限中でもキャッシュレス決済とメッセージは支障なし。ヘビーユーザーでなければ実用上ほぼ問題ありません。


💡 月末ギガ切れによる「レジ前で焦る問題」を回避

大手キャリア→IIJmio乗り換えで、半年4万円超の節約はほぼ確実。

まさもば
まさもば

「半年だけお試し」で動くのも全然アリです!

❌ 逆におすすめしないのはこんな人

月50GB以上のヘビーユーザー

外出先で動画・ゲームをガンガン使う方


👉 楽天モバイル無制限(月3,278円)の方が安心

平日お昼にビデオ会議・地図アプリ多用の営業職/配達員/タクシー運転手

12〜13時の速度低下が業務に直撃する可能性大。


👉 大手キャリアやahamoを継続したほうが無難

24時間完全かけ放題が業務上必須の人

IIJmioの定額オプション+でも月1,980円。


👉 楽天モバイル(Rakuten Linkで通話料0円)のほうがコスパ高め

クレジットカードを持てない方/口座振替・デビット派

支払いはクレカ一択。


👉 代替候補は mineo・LINEMO など

「半年後に料金が変わるのが面倒」と感じる方

キャンペーン後のプラン見直しがストレスなら、料金がフラットなプランが向いています。


👉 ahamo・LINEMOなど料金フラットのプランへ

上記に1つでも当てはまるなら、無理して乗り換えるよりご自身の使い方に合うサービスを探した方が満足度は高くなります。

🤔 セルフ診断|あなたはIIJmioに向いている?

下のチェック項目で3つ以上当てはまればIIJmioが◎2つ以下なら他社も比較検討してみましょう

各項目はクリックで打ち消しできます。

📋 IIJmio相性セルフ診断(3つ以上で◎)

3つ以上当てはまれば、ハッピープライス×エントリーパッケージで「半年だけお試し」から始めるのが鉄板の入り方です。

\事務手数料も半年の節約で余裕ペイ/

☝️ IIJmio公式で料金を確認する


よくある質問(Q&A)

IIJmio契約前に、読者の方からよく寄せられる疑問をピックアップしました。

気になる項目をクリックすると回答が開きます。


A

2026年6月8日までです。
当初は3月31日終了予定でしたが、ハッピープライスキャンペーンとして期間延長されています。


A

いいえ、最初の6ヶ月間だけです。
7ヶ月目からは通常料金(15GBで月1,800円)に戻ります。


A

はい、最大6ヶ月間0円で、それ以降は通常料金700円に戻ります。


A

必ず同じmioIDにまとめること。
家族割(1回線100円引き)とデータシェアは、同一mioIDの回線だけが対象です。

家族それぞれが別々のIDで契約してしまうと、せっかくの特典が一切適用されなくなります。


A

クレジットカードのみです。
口座振替・デビットカードは利用できません。

初月は事務手数料3,300円もかかるので、予算には余裕を持っておきましょう。


A

あります。Amazonで数百円で売られている「IIJmioエントリーパッケージ(ダウンロード版)」を購入し、申込み時に記載のエントリーコードを入力すれば事務手数料3,300円が請求されません
差額の約3,000円がそのまま得になります。

ハッピープライスキャンペーンとは併用OKですが、スマホ大特価セールとは併用不可。SIMのみ申込みの方は使わない手はありません。


A

併用できません
MNPで端末特価(iPhone SE2 4,980円など)を狙うなら公式サイトから直接申込み、SIMのみ申込みなら3,300円浮かせるためにエントリーパッケージを使う、と判断しましょう。


A

正直、平日12時台は大手キャリアより明確に遅くなります。
Wi-Fi環境があるオフィス・自宅中心ならほぼ気になりませんが、外出先で重い通信をするなら要注意です。


A

はい。IIJmioにはバースト転送という仕組みがあり、PayPayや楽天ペイなどのバーコード画面は速度制限中でも一瞬で表示されます。

レジ前で焦るリスクが減るのは、地味ですが大きなメリットです。


まとめ|IIJmioは「6月8日までに動けるかどうか」が全て

IIJmioは「6月8日までに動けるかどうか」が全て

最後に、この記事のポイントを3行で振り返ります。

📝 まとめ 

  • 2026年6月8日まで、25GB+通話0円が月700円で使える大チャンス(ハッピープライスキャンペーン) 
  • 家族割・データシェア・バースト転送など平常時の機能も充実 
  • ただし混雑時速度・クレカ払い・手数料3,300円は要確認ポイント

「今の通信費、明らかに払いすぎているな」と感じたら、IIJmioは半年で固定費を数万円単位で削れる手段です。

一方で、キャンペーン期間は限られているので、迷っているうちに終了ということにもなりかねません。

気になった方は、公式サイトで条件と在庫をチェックしておきましょう !

まさもば
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まさもば
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