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「スマホ代を下げたいけど、店舗に行くのも乗り換え手続きも面倒…」
「ahamoやpovoとどっちが得なの?」
そう感じている方、多いのではないでしょうか?
まさもばの結論としては、現時点のメイン回線コスパでLINEMOを超える選択肢は見当たりません。
| この記事では、料金・通信速度・キャンペーン・MNP手順まで、忖度一切なしで徹底解説します。 |
👑 この記事の結論
2026年5月時点でメイン回線として乗り換えるならLINEMOが最強コスパ。月額990円〜+最大12,000円分PayPay還元、しかもMNPはスマホ1本で完結し、eSIMなら最短当日開通します。
この記事は2026年5月時点の情報をもとに作成しています。
最新情報は必ず公式サイトをご確認ください。
(2026年5月時点)
| 💰 | 月額料金 | 3GB:990円/10GB:2,090円/30GB:2,970円 |
| 📶 | 通信回線 | ソフトバンク本回線(実測下り平均約116Mbps) |
| 🎁 | キャンペーン | 他社からの乗り換えで最大12,000円分PayPay還元 |
| 📱 | 乗り換え手段 | スマホ1本で完結/eSIMなら最短当日開通(MNPワンストップ対応) |
| 🆓 | 契約縛り | なし(解約金・MNP転出料 0円) |
| 💬 | LINEギガフリー | トーク・通話・画像/動画送受信がデータ消費ゼロ |
| ⚡ | eSIM対応 | あり(最短当日開通) |
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【結論】LINEMOが「メイン回線」で一番強い3つの理由

「結局なんでLINEMOがそんなにおすすめなの?」と思った方のために、まずは結論となる3つの理由から解説します。
料金・品質・手軽さ、メイン回線に必要な要素がすべて揃っているのがLINEMOの強みです。
①月額990円〜+PayPay12,000円還元で実質負担が業界最安級
LINEMOの最大の武器は、なんといっても3GBで月額990円という業界最安級の料金です。
さらに、他社からのMNP乗り換えで最大12,000円分のPayPayポイントがもらえるため、実質的な負担はさらに軽くなります。
ahamoやpovoと違って「LINEギガフリー」も付いているので、家族・友人とのLINE通話やトークはデータ消費ゼロ。
実質のギガ消費はもっと少なくて済みます。
30GBプラン(ベストプランV)も月額2,970円とahamoと同価格。さらにPayPay還元額はLINEMOの方が大きいケースが多いです。
②ソフトバンク本回線で高速&高品質
「安いと速度が遅いんじゃ…」という不安、ありますよね。
安心してください。
LINEMOはソフトバンクの本回線をそのまま使っているので、サブブランドや格安SIMとは別格の高速&高品質な通信が手に入ります。
実際、みんなのネット回線速度(みんそく)の最新データでは、LINEMOの下り平均約116Mbps・上り約18Mbpsと、メイン回線として十分すぎる実測値が出ています(詳細は後述)。
③MNP乗り換えがスマホ1本で完結する手軽さ
LINEMOはMNPワンストップに対応しているため、これまで面倒だった「MNP予約番号の取得」が不要。
スマホ1台あれば、申込から開通までWEB完結で、しかもeSIMなら最短当日開通(18時までの申込)。
「乗り換え手続きが面倒」という最大のハードルが、LINEMOではほぼゼロです。
MNP、めちゃくちゃ簡単になりましたよね。
LINEMOの料金プランは2種類だけ|990円〜の超シンプル設計

LINEMOの料金プランは、現在「ベストプラン」と「ベストプランV」の2種類だけ。
プラン選びで迷う必要がないのが、LINEMOのもう一つの魅力です。
それぞれの内容を見ていきましょう。
▶️LINEMO料金プラン早見表
| プラン | データ容量 | 月額料金(税込) |
| LINEMOベストプラン | ~3GB | 990円 |
| 3~10GB | 2,090円 | |
| LINEMOベストプランV | ~30GB | 2,970円 |
※30GB超過後は最大1Mbps(ベストプランVの場合)に制限。LINEはギガフリーで対象外。
LINEMOベストプラン(〜10GB)|ライトユーザーは990円スタート

3GB以下なら月額990円という驚異の安さ。
日中はWi-Fi中心で、外出時に少しSNSや地図を使う程度のライトユーザーなら、これで十分です。
3〜10GBまで使った月でも2,090円なので、「あまり使わなかった月は990円・たくさん使った月でも2,090円」という上限つきの安心感があります。
LINEMOベストプランV(30GB)|メイン回線ならコレ

メイン回線として動画やSNSをしっかり使う方は、迷わずベストプランVの30GB/月額2,970円が正解です。
5分以内の国内通話無料も含まれており、ahamoと同条件・同価格で勝負できます。
30GBを使い切っても、ベストプランVは速度制限が「最大1Mbps」と緩め。
標準画質の動画なら十分視聴できる速度です。
通話オプションも7か月割引で実質無料

LINEMOには通話オプション割引キャンペーンが常設されており、以下のように7か月間お得に使えます。
- 通話準定額(5分以内かけ放題)
550円→7か月目まで無料 - 通話定額(24時間かけ放題)
1,650円→7か月目まで1,100円 - 通話定額forベストプランV(24時間かけ放題)
1,100円→7か月目まで550円
短い通話が多い方は、最初の7か月は実質無料で5分かけ放題が付くと考えてOKです。
プラン選びに迷ったら「3GBで足りる人=ベストプラン/メイン回線=ベストプランV」でOKです!
ahamo・povo・UQ・ワイモバイル・楽天との料金比較

「他のキャリアと比べて、本当にLINEMOが一番お得なの?」忖度なしで横並び比較します。
各社の代表プランを並べると、LINEMOの「990円×ソフトバンク回線」がいかに強いかが一目でわかります。
| キャリア | 小容量(〜3GB) | 中容量(〜30GB) | 回線 | 特徴 |
|---|---|---|---|---|
LINEMO
🏆メイン回線最安級
|
990円 | 2,970円 | ソフトバンク | LINEギガフリー /PayPay最大12,000円還元 |
ahamo
|
- (3GB帯なし) |
2,970円 | ドコモ | 5分かけ放題込 /海外100GBまでローミング可 |
povo2.0
|
990円 (30日/3GB トッピング) |
2,780円 (30日/30GB トッピング) |
au | 基本料0円 /使う時だけトッピング |
UQモバイル
|
2,948円 (トクトクプラン2/〜5GBの場合/基本料金) |
3,828円 (コミコミプランバリュー/35GB+10分かけ放題+Pontaパス込) |
au | 自宅セット割/家族セット割 /au PAYカード割を別途適用可(条件付き) |
ワイモバイル
|
3,058円 (シンプル3 S/5GB) |
4,158円 (シンプル3 M/30GB) |
ソフトバンク | おうち割光セット(A)/家族割引 /PayPayカード割/店舗対応 |
楽天モバイル
|
1,078円 | 2,178円(〜20GB) / 3,278円(無制限) |
楽天/au | 段階制で無制限まで使える |
表中の金額はすべて税込・2026年5月時点の公式基本料金(自宅セット割・au PAYカード割・おうち割光セット等を適用しない純粋な料金)です。
ワイモバイルのシンプル3 S/M/Lは2026年6月2日に料金改定(S:3,278円/M:4,378円/L:5,478円)が予定されています。
ポイントは以下の3つです。
- 小容量(3GB)の月額最安は楽天1,078円とLINEMO990円の一騎打ち
ただし楽天は混雑時の速度に課題あり。
安定重視ならLINEMOが◎ - 30GB帯はLINEMOとahamoが2,970円で同価格
PayPay還元の額・LINEギガフリーで実質LINEMO優位 - UQ・ワイモバイルは基本料が高め
自宅セット割や家族割でようやくLINEMO並み。
割引条件なしで安いのがLINEMOの強み - 無制限が必要なら楽天3,278円が唯一
ただし月20GB未満なら全社中LINEMOが最安級
「家族割や光セット割が使える環境ならワイモバイル」「とにかく無制限なら楽天」「それ以外のメイン回線は基本LINEMOで間違いなし」と覚えておけばOK。
比較してみると、結局「ソフトバンク本回線×990円〜×PayPay還元」のLINEMOが頭ひとつ抜けています。
通信速度はソフトバンク本回線|実測データで証明
「料金は安くても、速度が遅かったら意味がない」というのは当然の不安ですよね。
LINEMOはソフトバンクの本回線をそのまま使うため、格安SIMとは別格の通信品質を維持しています。
ここでは「みんなのネット回線速度(みんそく)」の最新実測データをもとに、忖度なしで数字を見ていきます。
LINEMOの全体平均(直近3か月/みんそく集計)
まずは全体平均から見ていきましょう。
みんそくに投稿された直近3か月の測定結果519件をもとに算出された平均値が、LINEMOの「素のスペック」を端的に表しています。
▶️LINEMO平均実測値(みんそく|2026年5月時点)
| 指標 | 値 |
| 平均ダウンロード速度 | 116.21Mbps |
| 平均アップロード速度 | 18.58Mbps |
| 平均Ping値 | 40.38ms |
※測定総数9,794件のうち、直近3か月の519件から算出された平均値です。
時間帯別の平均速度|混雑する昼でも75Mbps出る
格安SIMでよくある「昼休みになると遅くて使い物にならない」問題が、LINEMOではどうなのか。
回線が混雑しやすいピーク時を含めた時間帯別の平均速度を見ていきます。
▶️時間帯別LINEMO平均速度(みんそく)
| 時間帯 | 下り | 上り | Ping |
| 朝(5:00〜8:59) | 127.13Mbps | 19.43Mbps | 40.87ms |
| 昼(12:00〜12:59) | 75.65Mbps | 17.59Mbps | 40.13ms |
| 夕方(16:00〜18:59) | 104.24Mbps | 17.03Mbps | 41.65ms |
| 夜(20:00〜22:59) | 138.83Mbps | 18.54Mbps | 40.23ms |
| 深夜(0:00〜4:59) | 101.34Mbps | 16.75Mbps | 45.48ms |
混雑が激しい昼の12時台でも下り平均75Mbpsをキープ。
格安SIMが軒並み一桁Mbpsに落ちる時間帯ですが、LINEMOはソフトバンク本回線をそのまま使うため、しっかり実用速度を維持できています。
夜のピークタイムも下り138Mbpsと非常に安定しており、動画もオンライン会議もストレスなく使える水準です。
格安SIMと比べた強さ|下り速度で約1.4倍
みんそくのデータを並べると、LINEMOの「立ち位置」が一目でわかります。
▶️回線タイプ別全体平均(みんそく|直近3か月)
| 回線タイプ | 下り平均 | 上り平均 |
| 携帯キャリア(4社平均) | 129.0Mbps | 19.2Mbps |
| LINEMO | 116.21Mbps | 18.58Mbps |
| 格安SIM(MVNO)全体平均 | 85.7Mbps | 14.7Mbps |
LINEMOは大手キャリア4社の平均よりはやや下ですが、格安SIM(MVNO)の平均値に対しては下り約1.4倍という結果。
「完全に互角」とまでは言えませんが、サブブランドや格安SIMからの乗り換えなら確実に体感速度が上がる水準です。
動画視聴は5〜20Mbps、オンライン会議は10Mbpsあれば快適。LINEMOの実測値は全時間帯でこの基準を大きく上回り、メイン回線として使うのに十分すぎるスペックです。
📌こんな使い方でもストレスなし
- YouTube・Netflix(フルHD高画質)
- Zoom・GoogleMeetでの会議
- Instagram・TikTokのリール視聴
- ゲーム(リアルタイム対戦以外)
- 地図・配車アプリの利用
各プランのデータ容量を使い切ると、ベストプランは最大300kbps・ベストプランVは最大1Mbpsに制限されます。
ただしLINEはギガフリー対象なので、トーク・通話は通常どおり使えます。
安心して使える速度を、990円から手に入れられる。これがLINEMOをおすすめできる最大の理由です。
LINEMO最新キャンペーン|2か月無料体験+PayPay還元

現在のLINEMOは、「LINEMOベストプランV 2か月無料体験」 と、メイン施策の「LINEMO週穫祭」が同時開催中。
順に見ていきます。
🎁 LINEMOベストプランV「2か月無料体験」キャンペーン|2026年5月18日スタート

メイン回線として30GBプランを試したい方に、ほぼノーリスクで2か月試せる超大型キャンペーン が登場しました。
期間中(2026年5月18日〜終了日未定)に 専用エントリー+専用URL 経由で新たにベストプランVを契約すると、以下の費用がすべて0円になります。
▶️ 2か月無料体験|特典内容(公式)
| 通常負担 | 通常金額 | 特典適用後 |
| 契約事務手数料 | 3,850円 | 無料 |
| ベストプランV 月額基本料 × 2か月 | 5,940円 (2,970円×2) | 無料 |
| ユニバーサルサービス料 ・電話リレーサービス料(2か月分) | 数十円 | 無料 |
| 契約解除料 | 990円 | 無料 |
事務手数料も解除料も0円。
「合わなければ無料で抜けられる」 ので、メイン回線の乗り換えを迷っている方の "お試し用" として最強の条件です。
✅ 適用条件(新規契約の場合)
- 公式の 専用エントリーフォーム からエントリー
- エントリー後に送付される 専用申込URL からLINEMOベストプランVを申込
- 申込日の属する月の 翌月末まで に開通完了
- エントリー時と申込時のメールアドレスを一致させ、初月の特典提供時まで変更しないこと
オンライン専用/21時頃以降の申込は翌日扱いになる場合あり/通話料別途(5分超過22円/30秒・ナビダイヤル等は対象外)/併用不可のキャンペーンあり/既に「スマホプラン」「ミニプラン」「LINEMOベストプラン」契約中の方は同月内にエントリー+プラン変更が必要(別フロー)。
最新条件は必ず公式サイトで確認してください。
\事務手数料0円・2か月無料・解除料0円/
LINEMO週穫祭|通常特典+週替わり+月替わりの3層構造
ここからはもう一つの主力キャンペーン「LINEMO週穫祭」を解説します。
通常特典+週替わり特典+月替わり特典 の3層構造で、特に他社からの乗り換えが手厚く設計されています。
① 通常特典|他社乗り換えで最大12,000円相当PayPay

LINEMO週穫祭のベース特典で、終了日未定で常時開催されています。
▶️LINEMO週穫祭通常特典(PayPayポイント還元額)
| 契約形態 | LINEMOベストプランV (30GB) | LINEMOベストプラン (〜10GB) |
| 他社から乗り換え | 12,000円相当 | 10,000円相当 |
| 新しい番号で契約 | 6,000円相当 | 3,000円相当 |
ソフトバンク・ワイモバイル・LINEモバイルからの乗り換えは対象外です。PayPayポイントは出金・譲渡不可。
② 週替わり特典|週ごとに内容変動

5月は毎週おトクが切り替わる構成になっています。
▶️週替わり特典スケジュール(2026年5月時点)
| 期間 | 内容 |
| 5/11〜5/17 | LINEMO加入で2カ月間データ量+10GB増量 |
| 5/18〜5/24 | ベストプランV契約で翌月から2カ月間基本料0円 (4カ月目以降は月2,970円) |
| 5/25〜5/31 | ベストプランV:通常特典+8,000円相当 /ベストプラン:通常特典+4,000円相当のPayPay上乗せ |
5/18〜5/24は、ベストプランVを申し込むと「通常特典12,000円分PayPay+翌月から2カ月間月額0円」となり、実質負担が大幅に軽くなる週。
「12,000円分PayPay・2カ月間月額0円」が欲しい方は今週が狙い目です。
③月替わり特典|春奈とやす子のハルナツGO!GO!キャンペーン

月ごとに切り替わる限定企画も開催中。
最新の月替わり特典内容は公式週穫祭ページから確認できます。
その他の同時開催中キャンペーン


週穫祭以外にも、LINEMOには以下の常設キャンペーンが用意されています。
- 通話オプション割引キャンペーン2
通話準定額(550円/月)が 7カ月目まで無料
/通話定額(1,650円/月)が7カ月目まで1,100円
/通話定額 for ベストプランV(1,100円/月)が7カ月目まで550円 - 2回線まとめて申し込みキャンペーン
2回線同時申し込みでPayPayポイント増額 - LINEMOおかえりだモンキャンペーン
過去にLINEMO契約歴がある方が他社から戻る場合にPayPay付与 - LINEMOベストプラン紹介キャンペーン
紹介する人もされる人もPayPay付与 - 契約者向け追加申込キャンペーン
既存契約者の2回線目向け特典
還元額・条件は予告なく変更されます。
最新の正確な金額・適用条件は必ずLINEMO公式サイトでご確認ください。
一番お得な組み合わせは「2か月無料体験+他社乗り換え」
現状の最強コンボは、「2か月無料体験キャンペーン」で事務手数料・月額2か月分・解除料を0円に しつつ、開通後にPayPayポイント還元(週穫祭の通常特典)を受け取る組み合わせ。
実質負担を限りなくゼロに近づけながら、合わなければ違約金なしで離れられるという、乗り換え検討者にとってこれ以上ない好条件 です。
\MNP予約番号も不要・最短即日開通/
LINEMOへのMNP乗り換え手順|スマホ1本で最短当日開通

ここからが本題です。
「乗り換えって難しそう…」というイメージを完全に覆すのが、LINEMOのスマホ1本完結MNPです。
公式の手続きフローに沿って、実際の手順を見ていきましょう。
LINEMO公式が掲げる開通スピードはeSIMで「最短当日開通」(18時までの申込)/SIMカードで「最短翌日到着」(15時までの申込)。審査内容によって前後する場合があります。
事前に用意するもの

公式の「利用までの流れ」ページでは、必要なものはスマホ+本人確認書類とシンプルに案内されています。
申込前にチェック|手持ちスマホがLINEMOで使えるか
LINEMOはスマホ本体を販売していないため、「持ち込み端末」での利用が前提。
申込前に、自分のスマホがLINEMOで動作するかを公式の動作確認端末リストで照合しておきましょう。
📢動作確認端末リスト(LINEMO公式)
👉https://www.linemo.jp/device/support_list/
検索フォームで「メーカー」「キャリア」「eSIM対応/5G通信対応」をフィルタすれば、対応SIMタイプまで一目で確認できます。
iPhone・主要Androidは基本的に対応していますが、最新機種や海外版は事前照合が安全です。
SIMロックが解除されていない端末は利用できません。
au・ドコモ・楽天モバイルで購入した端末を使う場合は、各キャリアのマイページからSIMロック解除を済ませてから申し込みましょう。
「最新お知らせ」欄ではiPhone17eなど発売間もない機種の動作確認結果も随時公開されていますよ。
SIMカード/eSIM|どちらで申し込むかを決める

LINEMOは申込時に「SIMカード」か「eSIM」を選びます。
スピード重視ならeSIM一択です。
▶️SIMカードvseSIM|公式案内の比較
| 項目 | SIMカード | eSIM |
| 開通までの時間 | 最短翌日 (15時までの申込) | 最短当日 (18時までの申込) |
| 開通設定 | 約40分 (端末にSIMを挿入) | 約5分 (専用アプリで開通) |
| 必要環境 | 対応スマホがあればOK | eSIM対応端末が必須 |
| サイズ | マルチSIM (自分でサイズを切り離す) | 端末に内蔵 |
SIMカードは台紙からサイズを切り離す際に間違えると、再発行で1,100円(税込)の手数料が発生します。
MNP乗り換えの4ステップ
設定手順は申込完了メールに記載されており、画面の案内通りに進めれば迷う要素はほぼゼロです。
- STEP1:最新キャンペーン窓口から申込ページへ進む
LINEMOの申込ルートは、「LINEMO週穫祭」が適用される最新キャンペーン窓口から進むのが基本です。
下のボタンから入れば、最大12,000円分PayPay還元の通常特典+今週の週替わり特典が反映された申込フローにそのまま進めます。
検索結果からLINEMOのトップに直接アクセスすると、週替わり特典の適用導線を見落としてしまうことがあります。
還元を確実に受け取るための入口がこのボタンです。
ボタンタップ後、「他社から乗り換え(MNP)」を選択
→プラン(LINEMOベストプランorLINEMOベストプランV)を選びます。
- STEP2:SIMカード/eSIMを選ぶ
最短当日開通したい方はeSIMを、eSIM非対応端末や物理SIM派の方はSIMカードを選択。
eSIMは18時までの申込で当日開通が可能です。
- STEP3:MNP情報の入力・本人確認
現在の電話番号を入力します。
ahamo・au・UQモバイル・povo・楽天モバイルなどのMNPワンストップ対応キャリアからの乗り換えなら、MNP予約番号は不要で、LINEMOの申込画面だけで番号移行手続きが完結します。
その後、運転免許証やマイナンバーカードをスマホで撮影してアップロード、契約者情報・支払方法を入力すれば申込完了です。
「カードをスマホで読み取る」本人確認を選ぶと、審査がスムーズで当日開通の可能性が上がります。
- STEP4:開通設定(eSIMは約5分/SIMカードは約40分)
- eSIM:専用アプリでQRコードを読み取り、
プロファイルをダウンロード→開通完了(約5分)。 - SIMカード:最短翌日にSIMが届く
→端末に挿入→APN設定→開通完了(約40分)。
旧キャリアの解約は自動完了
LINEMOの開通完了をもって、旧キャリアの解約は自動的に行われます。
解約のし忘れや二重請求の心配はありません(MNPワンストップ/予約番号方式どちらでも同様)。
ソフトバンク・ワイモバイル・LINEモバイルからの乗り換えは別フローになります。公式の「ソフトバンク・ワイモバイルから乗り換え時の注意点」ページで事前に確認してください。
\月額990円〜+PayPay最大12,000円還元/
LINEMO乗り換え前のよくある質問Q&A
最後に、LINEMOへの乗り換えで読者の方からよくいただく質問にまとめて回答します。
気になる疑問があればタップして開いてみてください。
はい、安心して使える水準です。
ソフトバンク本回線をそのまま利用しており、みんそくの実測値で下り平均約116Mbpsと、ahamo・povoと同等の数値が出ています。
混雑する昼の12時台でも下り75Mbpsをキープしており、動画視聴やオンライン会議に十分なスペックです。
iPhone 6s以降ならほぼ問題なく利用可能です。
ただしSIMロック解除が必要なケースがあるため、事前に LINEMO公式の動作確認端末リスト で型番を照合しておくと安心です。
eSIM対応スマホなら最短当日開通が可能なので、機能フィルタで「eSIM対応」もあわせてチェックしてみてください。
ahamo・au・UQ mobile・povo・楽天モバイルなどMNPワンストップ対応キャリアからの乗り換えなら、予約番号は不要です。
LINEMOの申込画面だけで番号移行手続きが完結します。
非対応の事業者からの乗り換えの場合は、従来通り旧キャリアでMNP予約番号を取得してから申込んでください。
ソフトバンク・ワイモバイル・LINEモバイルからの乗り換えは 「LINEMO週穫祭」の通常特典・週替わり特典の対象外 です。
申込フロー自体も別ルートになるため、公式の「ソフトバンク・ワイモバイルから乗り換え時の注意点」ページで事前に適用条件を確認しましょう。
LINEMOは 契約期間の縛り・解約金・MNP転出料すべて0円 です。
気軽に試して、合わなければ別キャリアへ移れます。
「とりあえず1〜2か月使ってみる」という選択肢が取りやすい料金設計になっています。
LINEMO自体に家族割はありませんが、もともとの料金が安いため、家族3人で乗り換えると合計 2,970円×3=月額8,910円 程度に抑えられるケースが多いです。
さらに「2回線まとめて申し込みキャンペーン」でPayPayポイントの上乗せ特典もあるため、家族での同時乗り換えも検討の余地ありです。
LINEMOではキャリアメールは利用できません。
Gmail等のフリーメールに移行するか、旧キャリアの「メール持ち運びサービス」(月額330円程度)の利用を検討してください。
LINE中心のやりとりに切り替えるのが一番ストレスフリーです。
まとめ|「メインで使うならLINEMO」が一番
ここまで料金・速度・キャンペーン・MNP手順を見てきました。
最後に2026年5月時点での結論を整理します。
🏆 LINEMO MNPの最終結論(2026年5月時点)
- 💰 料金:月額990円〜のメイン回線最安級
- 📶 通信品質:ソフトバンク本回線で下り平均116Mbps
- 🎁 キャンペーン:他社乗り換えで最大12,000円分PayPay還元
- 📱 乗り換え:スマホ1本・eSIMで最短当日開通
- 🆓 契約縛り:解約金・MNP転出料すべて0円で気軽に試せる
「メイン回線のコスパ・品質・手軽さ」の3拍子が揃うのは、現時点でLINEMOだけです。
✅ こんな方にLINEMOがハマる
- ✔️ 月額料金を 業界最安級 に抑えたい
- ✔️ 通信品質は 大手キャリア並み がいい
- ✔️ LINEを毎日使う(ギガフリー特典が効く)
- ✔️ 店舗に行かず、スマホ1本で乗り換えたい
- ✔️ 契約期間の縛りなしで 気軽に試したい
一方で、店舗での対面サポートが必要な方・無制限プランが欲しい方・家族割を使いたい方は、ワイモバイル・楽天モバイル・UQモバイルの検討もアリです。
ただ、「迷ったらLINEMO」で間違いありません。
990円から始められて、合わなければ違約金ゼロで離れられる。
これだけ低リスクで試せる選択肢は、2026年5月時点で他にありません。
PayPayポイント還元は予告なく終了・改定される可能性があるため、乗り換えを検討中の方は早めの申し込みが正解です。
還元額・条件は時期により変動します。
最新の正確な金額・特典は必ずLINEMO公式サイトでご確認ください。
\スマホ1本・最短当日開通・契約縛りなし/
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