SIM還元 最新キャンペーン情報

LINEMOへの乗り換えはスマホ1本で完結!月額990円〜+PayPay還元

当サイトは広告主を宣伝しリンクすることによって紹介料を獲得できるアフィリエイトリンクを使用してます。

「スマホ代を下げたいけど、店舗に行くのも乗り換え手続きも面倒…」
「ahamoやpovoとどっちが得なの?」

そう感じている方、多いのではないでしょうか?

結論から言います。

👑 この記事の結論

2026年7月時点でメイン回線として乗り換えるならLINEMOが最強コスパ。
月額990円〜+PayPay還元キャンペーン常時開催中、しかもMNPはスマホ1本で完結し、eSIMなら最短当日開通します。
紹介CPと週穫祭の詳しい比較はこちらの記事で解説しています。

この記事では、料金・通信速度・キャンペーン・MNP手順まで、忖度一切なしで徹底解説します。

🎁 紹介キャンペーン

PayPay14,000円相当+事務手数料0円

他社MNPでPayPay14,000円相当(ベスト・V共通)
いつ申し込んでも還元額が変わらない安定感

\ベスト990円でも満額もらえる/

☝️ 紹介CP専用窓口へ

※ SB・ワイモバ・LINEモバイル乗換は対象外

━ OR ━

📅 週穫祭(増額週)

6/22〜7/5は最大20,000円相当

ベストプランV:通常12,000円→20,000円相当
ベストプラン:通常10,000円→14,000円相当
事務手数料3,850円が0円

\Vで増額週を狙うならこちら/

☝️ 週穫祭の窓口へ

※ SB・ワイモバ・LINEモバイル乗換は対象外

💡 2つは併用不可。1回の契約で1つの特典しか適用されません。

この記事は2026年7月時点の情報をもとに作成しています。
最新情報は必ず公式サイトをご確認ください。

⬇️次におすすめの記事はこちら


【結論】LINEMOが「メイン回線」で一番強い3つの理由

「結局なんでLINEMOがそんなにおすすめなの?」と感じている方のために、ここから結論を一気に整理します。

料金・通信品質・手軽さの3拍子が揃う
—これがメイン回線にLINEMOを推す理由のすべてです。

まずは要点を表で確認したうえで、ひとつずつ詳しく見ていきましょう。

▶️ メイン回線でLINEMOを選ぶ理由 要点まとめ
(2026年7月時点)
💰 月額料金 3GB:990円/10GB:2,090円/30GB:2,970円
📶 通信品質 ソフトバンク本回線(実測下り平均約116Mbps
📱 開通スピード スマホ1本で完結/eSIMなら最短当日開通(MNPワンストップ対応)
💬 ギガ節約 LINEギガフリーでトーク・通話・画像/動画送受信がデータ消費ゼロ

ここから3つの理由を順番に解説します

まさもば
まさもば

① 月額990円〜+PayPay還元で実質負担が業界最安級

LINEMOの最大の武器は、なんといっても3GBで月額990円という業界最安級の料金です。

さらに、他社からのMNP乗り換えでPayPayポイントが還元されるキャンペーンを常時開催中

紹介キャンペーンなら常時14,000円相当、週穫祭は増額週にVで最大20,000円相当を受け取れます。

ahamoやpovoと違って「LINEギガフリー」も付いているので、家族・友人とのLINE通話やトークはデータ消費ゼロ。

実質のギガ消費はもっと少なくて済みます。

30GBプラン(ベストプランV)も月額2,970円とahamoと同価格。紹介CPと週穫祭、どちらが今お得かは比較記事で確認してみてください。

紹介CP vs 週穫祭|今月のお得な窓口を比較する

②ソフトバンク本回線で高速&高品質

「安いと速度が遅いんじゃ…」という不安、ありますよね。

安心してください。

LINEMOはソフトバンクの本回線をそのまま使っているので、サブブランドや格安SIMとは別格の高速&高品質な通信が手に入ります。

実際、みんなのネット回線速度(みんそく)の最新データでは、LINEMOの下り平均約116Mbps・上り約18Mbpsと、メイン回線として十分すぎる実測値が出ています(詳細は後述)。

③MNP乗り換えがスマホ1本で完結する手軽さ

LINEMOMNPワンストップに対応しているため、これまで面倒だった「MNP予約番号の取得」が不要。

スマホ1台あれば、申込から開通までWEB完結で、しかもeSIMなら最短当日開通(18時までの申込)。

「乗り換え手続きが面倒」という最大のハードルが、LINEMOではほぼゼロです。

MNP、めちゃくちゃ簡単になりましたよね。

まさもば
まさもば

LINEMOの料金プランは2種類だけ|990円〜の超シンプル設計

LINEMOの料金プランは、現在「ベストプラン」と「ベストプランV」の2種類だけ。

プラン選びで迷う必要がないのが、LINEMOのもう一つの魅力です。

それぞれの内容を見ていきましょう。

まさもば
まさもば

▶️LINEMO料金プラン早見表

プランデータ容量月額料金(税込)
LINEMOベストプラン~3GB990円
3~10GB2,090円
LINEMOベストプランV~30GB2,970円

※30GB超過後は最大1Mbps(ベストプランVの場合)に制限。LINEはギガフリーで対象外。

LINEMOベストプラン(〜10GB)|ライトユーザーは990円スタート

LINEMOベストプラン

3GB以下なら月額990円という驚異の安さ。

日中はWi-Fi中心で、外出時に少しSNSや地図を使う程度のライトユーザーなら、これで十分です。

3〜10GBまで使った月でも2,090円なので、「あまり使わなかった月は990円・たくさん使った月でも2,090円」という上限つきの安心感があります。

LINEMOベストプランV(30GB)|メイン回線ならコレ

LINEMOベストプランV

メイン回線として動画やSNSをしっかり使う方は、迷わずベストプランVの30GB/月額2,970円が正解です。

5分以内の国内通話無料も含まれており、ahamoと同条件・同価格で勝負できます。

30GBを使い切っても、ベストプランVは速度制限が「最大1Mbps」と緩め。
標準画質の動画なら十分視聴できる速度です。

通話オプションも7か月割引で実質無料

通話オプション割引キャンペーン2

LINEMOには通話オプション割引キャンペーンが常設されており、以下のように7か月間お得に使えます。

  • 通話準定額(5分以内かけ放題)
    550円→7か月目まで無料
  • 通話定額(24時間かけ放題)
    1,650円→7か月目まで1,100円
  • 通話定額forベストプランV(24時間かけ放題)
    1,100円→7か月目まで550円

短い通話が多い方は、最初の7か月は実質無料で5分かけ放題が付くと考えてOKです。

まさもば
まさもば

プラン選びに迷ったら「3GBで足りる人=ベストプラン/メイン回線=ベストプランV」でOKです!


ahamo・povo・UQ・ワイモバイル・楽天との料金比較

「他のキャリアと比べて、本当にLINEMOが一番お得なの?」忖度なしで横並び比較します。

各社の代表プランを並べると、LINEMOの「990円×ソフトバンク回線」がいかに強いかが一目でわかります。

キャリア 小容量(〜3GB) 中容量(〜30GB) 回線 特徴

LINEMO
🏆メイン回線最安級
990円 2,970円 ソフトバンク LINEギガフリー
/PayPay最大20,000円還元
(増額週)

(3GB帯なし)
2,970円 ドコモ 5分かけ放題込
/海外100GBまでローミング可
povo2.0
990円
(30日/3GB トッピング)
2,780円
(30日/30GB トッピング)
au 基本料0円
/使う時だけトッピング
UQモバイル
2,948円
(トクトクプラン2/〜5GBの場合/基本料金)
3,828円
(コミコミプランバリュー/35GB+10分かけ放題+Pontaパス込)
au 自宅セット割/家族セット割
/au PAYカード割を別途適用可
(条件付き)
3,278円
(シンプル3 S/5GB)
4,378円
(シンプル3 M/30GB)
ソフトバンク おうち割光セット(A)/家族割引
/PayPayカード割/店舗対応
1,078円 2,178円(〜20GB)

3,278円(無制限)
楽天/au 段階制で無制限まで使える

表中の金額はすべて税込・2026年7月時点の公式基本料金(自宅セット割・au PAYカード割・おうち割光セット等を適用しない純粋な料金)です。
ワイモバイルのシンプル3 S/M/Lは2026年6月2日に料金改定されました。 

ポイントは以下の3つです。

まさもば
まさもば
  • 小容量(3GB)の月額最安は楽天1,078円とLINEMO990円の一騎打ち

    ただし楽天は混雑時の速度に課題あり。
    安定重視ならLINEMOが◎
  • 30GB帯はLINEMOahamoが2,970円で同価格

    PayPay還元の額・LINEギガフリーで実質LINEMO優位
  • UQ・ワイモバイルは基本料が高め

    自宅セット割や家族割でようやくLINEMO並み。
    割引条件なしで安いのがLINEMOの強み
  • 無制限が必要なら楽天3,278円が唯一

    ただし月20GB未満なら全社中LINEMOが最安級

「家族割や光セット割が使える環境ならワイモバイル」「とにかく無制限なら楽天モバイル」「それ以外のメイン回線は基本LINEMOで間違いなし」と覚えておけばOK。

比較してみると、結局「ソフトバンク本回線×990円〜×PayPay還元」のLINEMOが頭ひとつ抜けています。

まさもば
まさもば

通信速度はソフトバンク本回線|実測データで証明

「料金は安くても、速度が遅かったら意味がない」というのは当然の不安ですよね。

LINEMOはソフトバンクの本回線をそのまま使うため、格安SIMとは別格の通信品質を維持しています。

ここでは「みんなのネット回線速度(みんそく)」の最新実測データをもとに、忖度なしで数字を見ていきます。

LINEMOの全体平均(直近3か月/みんそく集計)

まずは全体平均から見ていきましょう。

みんそくに投稿された直近3か月の測定結果519件をもとに算出された平均値が、LINEMOの「素のスペック」を端的に表しています。 

▶️LINEMO平均実測値(みんそく|2026年7月時点)

指標
平均ダウンロード速度116.21Mbps
平均アップロード速度18.58Mbps
平均Ping値40.38ms

※測定総数9,794件のうち、直近3か月の519件から算出された平均値です。

時間帯別の平均速度|混雑する昼でも75Mbps出る

格安SIMでよくある「昼休みになると遅くて使い物にならない」問題が、LINEMOではどうなのか。

回線が混雑しやすいピーク時を含めた時間帯別の平均速度を見ていきます。 

▶️時間帯別LINEMO平均速度(みんそく)

時間帯下り上りPing
朝(5:00〜8:59)127.13Mbps19.43Mbps40.87ms
昼(12:00〜12:59)75.65Mbps17.59Mbps40.13ms
夕方(16:00〜18:59)104.24Mbps17.03Mbps41.65ms
夜(20:00〜22:59)138.83Mbps18.54Mbps40.23ms
深夜(0:00〜4:59)101.34Mbps16.75Mbps45.48ms

混雑が激しい昼の12時台でも下り平均75Mbpsをキープ。

格安SIMが軒並み一桁Mbpsに落ちる時間帯ですが、LINEMOはソフトバンク本回線をそのまま使うため、しっかり実用速度を維持できています。

夜のピークタイムも下り138Mbpsと非常に安定しており、動画もオンライン会議もストレスなく使える水準です。

格安SIMと比べた強さ|下り速度で約1.4倍

みんそくのデータを並べると、LINEMOの「立ち位置」が一目でわかります。

▶️回線タイプ別全体平均(みんそく|直近3か月)

回線タイプ下り平均上り平均
携帯キャリア(4社平均)129.0Mbps19.2Mbps
LINEMO116.21Mbps18.58Mbps
格安SIM(MVNO)全体平均85.7Mbps14.7Mbps

LINEMOは大手キャリア4社の平均よりはやや下ですが、格安SIM(MVNO)の平均値に対しては下り約1.4倍という結果。

「完全に互角」とまでは言えませんが、サブブランドや格安SIMからの乗り換えなら確実に体感速度が上がる水準です。

動画視聴は5〜20Mbps、オンライン会議は10Mbpsあれば快適。LINEMOの実測値は全時間帯でこの基準を大きく上回り、メイン回線として使うのに十分すぎるスペックです。

📌こんな使い方でもストレスなし

  • YouTube・Netflix(フルHD高画質)
  • Zoom・GoogleMeetでの会議
  • Instagram・TikTokのリール視聴
  • ゲーム(リアルタイム対戦以外)
  • 地図・配車アプリの利用

各プランのデータ容量を使い切ると、ベストプランは最大300kbps・ベストプランVは最大1Mbpsに制限されます。

ただしLINEはギガフリー対象なので、トーク・通話は通常どおり使えます。

安心して使える速度を、990円から手に入れられる。これがLINEMOをおすすめできる最大の理由です。

まさもば
まさもば

LINEMOキャンペーン概要|種類と選び方

2026年7月時点のLINEMOには、以下のようなキャンペーンがあります。 

▶ LINEMOキャンペーン|3種類の概要(2026年7月時点)

🎁

紹介キャンペーン

PayPay還元タイプ

いつでも安定
他社MNPで常時PayPay14,000円相当
ベスト(990円〜)でもV(30GB)でも同額
週・月を問わず還元額が変わらない
詳細・申込窓口 ➜
📅

週穫祭

PayPay還元タイプ(週替わり)

増額週を狙う
通常:V12,000円相当・ベスト10,000円相当
増額週:V最大20,000円相当
増額週は事務手数料0円も重なる
今月の増額週を確認 ➜

紹介CPと週穫祭は併用不可。SB・ワイモバはPayPay系対象外。

📊 紹介CPと週穫祭、結局どっちが得?
今月の増額週スケジュール・実質コスト比較・申込手順は専用記事で詳しく解説しています。

比較記事で確認する ➜

週穫祭/紹介キャンペーンは併用できません

どれか1つしか適用されません!

まさもば
まさもば

どれを選べばいい?サクッと確認

迷ったときの最終判断軸はこちらです。

条件 ベストプラン(3GB / 10GB)で乗り換え
紹介CP一択 PayPay14,000円相当(常時) 週穫祭増額週と同額。期間関係なく確実に受け取れる
条件 ベストプランV+増額週に申込可能
週穫祭 PayPay最大20,000円相当 事務手数料0円もセット。今月の増額週はこちらで確認

 詳しいキャンペーン比較はこちら

紹介CPと週穫祭の違い・実質コスト・今月の増額週スケジュールは、専用の比較記事で詳しく解説しています。

この比較記事にはこんな情報が載っています

まさもば
まさもば
  • 今月の週穫祭週替わりスケジュール一覧
  • 紹介CP vs 週穫祭の比較表
  • ベストプランVで狙うべき増額週の見極め方
  • 実質コストのシミュレーション

\いつでもお得なのは紹介キャンペーン!/

☝️ 紹介CP専用窓口はこちら

各キャンペーンに追加できる特典

通話オプション割引キャンペーン2

紹介CP・週穫祭いずれを選んでも、通話オプション割引キャンペーン2は追加できます。

それ以外の追加可能な特典はキャンペーンごとに異なります。

🎁

紹介キャンペーン
に追加できる特典

✓ 併用OK

  • 通話オプション割引キャンペーン2
    5分かけ放題が7カ月実質無料
  • 契約事務手数料無料(期間限定)
    紹介CP専用URL経由で3,850円が0円
📅

週穫祭
に追加できる特典

✓ 併用OK

  • 通話オプション割引キャンペーン2
    5分かけ放題が7カ月実質無料
  • 一部PayPay系キャンペーン
    (特定の除外対象を除く)
  • 除外:LINEモバイル乗換特典・Amazon対象PayPay・ヤフー携帯ショップ対象PayPayなど

還元額・条件は予告なく変更されます。
併用可否の最新・詳細条件は必ずLINEMO公式サイトでご確認ください。

まさもば
まさもば

自分に合うキャンペーンを選びましょう!


LINEMOへのMNP乗り換え手順|スマホ1本で最短当日開通

ここからが本題です。

「乗り換えって難しそう…」というイメージを完全に覆すのが、LINEMOスマホ1本完結MNPです。

公式の手続きフローに沿って、実際の手順を見ていきましょう。

LINEMO公式が掲げる開通スピードはeSIMで「最短当日開通」(18時までの申込)/SIMカードで「最短翌日到着」(15時までの申込)。審査内容によって前後する場合があります。

事前に用意するもの

事前に用意するもの

公式の「利用までの流れ」ページでは、必要なものはスマホ+本人確認書類とシンプルに案内されています。

🌐 LINEMO MNP乗り換えに必要なもの

申込前にチェック|手持ちスマホがLINEMOで使えるか

LINEMOはスマホ本体を販売していないため、持ち込み端末」での利用が前提

申込前に、自分のスマホがLINEMOで動作するかを公式の動作確認端末リストで照合しておきましょう。

📢動作確認端末リスト(LINEMO公式)
👉https://www.linemo.jp/device/support_list/

検索フォームで「メーカー」「キャリア」「eSIM対応/5G通信対応」をフィルタすれば、対応SIMタイプまで一目で確認できます。

iPhone・主要Androidは基本的に対応していますが、最新機種や海外版は事前照合が安全です。

SIMロックが解除されていない端末は利用できません。

au・ドコモ・楽天モバイルで購入した端末を使う場合は、各キャリアのマイページからSIMロック解除を済ませてから申し込みましょう。

「最新お知らせ」欄ではiPhone17eなど発売間もない機種の動作確認結果も随時公開されていますよ。

まさもば
まさもば

SIMカード/eSIM|どちらで申し込むかを決める

SIMカード/eSIM

LINEMOは申込時に「SIMカード」か「eSIM」を選びます。

スピード重視ならeSIM一択です。

まさもば
まさもば

▶️SIMカードvseSIM|公式案内の比較

項目SIMカードeSIM
開通までの時間最短翌日
(15時までの申込)
最短当日
(18時までの申込)
開通設定約40分
(端末にSIMを挿入)
約5分
(専用アプリで開通)
必要環境対応スマホがあればOKeSIM対応端末が必須
サイズマルチSIM
(自分でサイズを切り離す)
端末に内蔵

SIMカードは台紙からサイズを切り離す際に間違えると、再発行で1,100円(税込)の手数料が発生します。

MNP乗り換えの4ステップ

設定手順は申込完了メールに記載されており、画面の案内通りに進めれば迷う要素はほぼゼロです。

  • STEP1:「紹介キャンペーン」か「週穫祭」かを選び、専用窓口から申込スタート

LINEMOの申込ルートは、最初にどの窓口から進むかを決めるところからスタートします。

紹介CP・週穫祭はそれぞれ入口が異なり、後から切り替えはできません。

検索結果からLINEMO公式トップに直接アクセスすると、キャンペーンが適用されないケースがあるため、必ず下の窓口ボタンから入ってください。

還元を確実に受け取るための入口がこのボタンです。

まさもば
まさもば


ボタンタップ後、「他社から乗り換え(MNP)」を選択
→プラン(LINEMOベストプランorLINEMOベストプランV)を選びます。

  • STEP2:SIMカード/eSIMを選ぶ

最短当日開通したい方はeSIMを、eSIM非対応端末や物理SIM派の方はSIMカードを選択。

eSIMは18時までの申込で当日開通が可能です。

  • STEP3:MNP情報の入力・本人確認

現在の電話番号を入力します。

ahamo・au・UQモバイル・povo・楽天モバイルなどのMNPワンストップ対応キャリアからの乗り換えなら、MNP予約番号は不要で、LINEMOの申込画面だけで番号移行手続きが完結します。

その後、運転免許証やマイナンバーカードをスマホで撮影してアップロード、契約者情報・支払方法を入力すれば申込完了です。

まさもば
まさもば

「カードをスマホで読み取る」本人確認を選ぶと、審査がスムーズで当日開通の可能性が上がります。

  • STEP4:開通設定(eSIMは約5分/SIMカードは約40分)
  • eSIM:専用アプリでQRコードを読み取り、
    プロファイルをダウンロード→開通完了(約5分)。
  • SIMカード:最短翌日にSIMが届く
    →端末に挿入→APN設定→開通完了(約40分)。

旧キャリアの解約は自動完了

LINEMOの開通完了をもって、旧キャリアの解約は自動的に行われます

解約のし忘れや二重請求の心配はありません(MNPワンストップ/予約番号方式どちらでも同様)。

ソフトバンク・ワイモバイル・LINEモバイルからの乗り換えは別フローになります。公式の「ソフトバンク・ワイモバイルから乗り換え時の注意点」ページで事前に確認してください。


LINEMO乗り換え前のよくある質問Q&A

最後に、LINEMOへの乗り換えで読者の方からよくいただく質問にまとめて回答します。

気になる疑問があればタップして開いてみてください。


A

はい、安心して使える水準です。

ソフトバンク本回線をそのまま利用しており、みんそくの実測値で下り平均約116Mbpsと、ahamo・povoと同等の数値が出ています。

混雑する昼の12時台でも下り75Mbpsをキープしており、動画視聴やオンライン会議に十分なスペックです。


A

iPhone 6s以降ならほぼ問題なく利用可能です。

ただしSIMロック解除が必要なケースがあるため、事前に LINEMO公式の動作確認端末リスト で型番を照合しておくと安心です。

eSIM対応スマホなら最短当日開通が可能なので、機能フィルタで「eSIM対応」もあわせてチェックしてみてください。


A

ahamo・au・UQ mobile・povo・楽天モバイルなどMNPワンストップ対応キャリアからの乗り換えなら、予約番号は不要です。

LINEMOの申込画面だけで番号移行手続きが完結します。

非対応の事業者からの乗り換えの場合は、従来通り旧キャリアでMNP予約番号を取得してから申込んでください。


A

ソフトバンク・ワイモバイル・LINEモバイルからの乗り換えは 「LINEMO週穫祭」の通常特典・週替わり特典の対象外 です。

申込フロー自体も別ルートになるため、公式の「ソフトバンク・ワイモバイルから乗り換え時の注意点」ページで事前に適用条件を確認しましょう。


A

LINEMOは 契約期間の縛り・解約金・MNP転出料すべて0円 です。

気軽に試して、合わなければ別キャリアへ移れます。

「とりあえず1〜2か月使ってみる」という選択肢が取りやすい料金設計になっています。


A

LINEMO自体に家族割はありませんが、もともとの料金が安いため、家族3人で乗り換えると合計 2,970円×3=月額8,910円 程度に抑えられるケースが多いです。

さらに「2回線まとめて申し込みキャンペーン」でPayPayポイントの上乗せ特典もあるため、家族での同時乗り換えも検討の余地ありです。


A

LINEMOではキャリアメールは利用できません。

Gmail等のフリーメールに移行するか、旧キャリアの「メール持ち運びサービス」(月額330円程度)の利用を検討してください。

LINE中心のやりとりに切り替えるのが一番ストレスフリーです。


まとめ|「メインで使うならLINEMO」が一番 

ここまで料金・速度・キャンペーン・MNP手順を見てきました。

最後に2026年7月時点での結論を整理します。

🏆 LINEMO乗り換え|最終結論(2026年7月時点)

💰 料金:月額990円〜のメイン回線最安級
📶 通信品質:ソフトバンク本回線で下り平均116Mbps
🎁 キャンペーン紹介CP(常時14,000円相当)または週穫祭(増額週はV最大20,000円相当)
→ どちらが今お得か比較する ➜
📱 乗り換え:スマホ1本・eSIMで最短当日開通
🆓 契約縛り:解約金・MNP転出料すべて0円で気軽に試せる

「メイン回線のコスパ・品質・手軽さ」の3拍子が揃うのは、現時点でLINEMOだけです。

まさもば
まさもば

✅ こんな方にLINEMOがハマる

  • ✔️ 月額料金を 業界最安級 に抑えたい
  • ✔️ 通信品質は 大手キャリア並み がいい
  • ✔️ LINEを毎日使う(ギガフリー特典が効く)
  • ✔️ 店舗に行かず、スマホ1本で乗り換えたい
  • ✔️ 契約期間の縛りなしで 気軽に試したい

一方で、店舗での対面サポートが必要な方・無制限プランが欲しい方・家族割を使いたい方は、ワイモバイル・楽天モバイル・UQモバイルの検討もアリです。

ただ、「迷ったらLINEMO」で間違いありません。

990円から始められて、合わなければ違約金ゼロで離れられる。

これだけ低リスクで試せる選択肢は、2026年7月時点で他にありません。

PayPayポイント還元は予告なく終了・改定される可能性があるため、乗り換えを検討中の方は早めの申し込みが正解です。

還元額・条件は時期により変動します。
最新の正確な金額・特典は必ずLINEMO公式サイトでご確認ください。

自分にあったキャンペーンをチェックしましょう

まさもば
まさもば

🎁 紹介キャンペーン

PayPay14,000円相当+事務手数料0円

他社MNPでPayPay14,000円相当(ベスト・V共通)
6/14まで事務手数料3,850円が0円
いつ申し込んでも還元額が変わらない安定感

\ベスト990円でも満額もらえる/

☝️ 紹介CP専用窓口へ

※ SB・ワイモバ・LINEモバイル乗換は対象外

━ OR ━

📅 週穫祭(増額週)

6/22〜7/5は最大20,000円相当

ベストプランV:通常12,000円→20,000円相当
ベストプラン:通常10,000円→14,000円相当
事務手数料3,850円が0円

\Vで増額週を狙うならこちら/

☝️ 週穫祭の窓口へ

※ SB・ワイモバ・LINEモバイル乗換は対象外

💡 2つは併用不可。1回の契約で1つの特典しか適用されません。

⬇️次におすすめの記事はこちら

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