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結論から言うと、ソフトバンクでiPhone17 ProをMNP契約し、24回後に返却するなら、2年間の本体負担はわずか9,960円です。
「値下げされたと言っても、実際にいくら安くなるのか分かりにくい」と感じている方も多いのではないでしょうか。
ソフトバンクは2026年9月4日から、iPhone17 Pro・17・Airの3機種で購入条件を変更しました。
本体価格そのものも下がっていますが、今回の値下げの本命は「返却プログラムを使う人」向けの条件です。
MNPで乗り換えて24回支払った後に端末を返却すると、17 Proの実質負担はこれまでの73,200円から9,960円まで下がります。
さらに、正規代理店の「スマホ乗り換えドットコム」経由で申し込めば、公式条件に加えて独自の還元も上乗せされます。
この記事では、価格改定の中身と、実際に一番安く買えるルートを整理して解説します。
👑 この記事の結論
| 通信業界歴15年、元携帯ショップ店長のまさもばが、忖度なしでソフトバンクの新条件を検証しました。今回は自分自身が実際にこの条件で17 Proを契約します。 |
まずは今回の変更点を、返却時の実質負担で早見表にまとめました。
▶️ 早見表|MNP×24回返却時の本体負担(2026年9月時点)
| 機種 | 〜9/3 | 9/4〜 | 差額 |
| iPhone17(512GB) | 51,840円 | 24円 | −51,816円 |
| iPhone Air(256GB) | 28,560円 | 24円 | −28,536円 |
| iPhone17 Pro(256GB) 🔥今回の主役 |
73,200円 | 9,960円 | −63,240円 |
※MNPで24回支払った後に返却した場合の本体負担です。
※別途、返却時の特典利用料22,000円が必要です(据え置き)。
※本記事の価格はすべて税込です。
この記事でわかること
この記事は2026年9月時点の情報をもとに作成しています。
ソフトバンクiPhone17 Pro・17・Airの本体価格、いくら安くなった?

まず本体価格そのものの変化から見ていきます。
結論を先に言うと、値下げ後もソフトバンクで一括購入するメリットはあまりありません。
支払総額はいくら下がった?
3機種とも、9月4日から支払総額が下がりました。
▶️ 支払総額の比較(返却なし・2026年9月時点)
| 機種 | 〜9/3 | 9/4〜 | 差額 |
| iPhone17(512GB) | 221,040円 | 200,160円 | −20,880円 |
| iPhone Air(256GB) | 215,280円 | 200,160円 | −15,120円 |
| iPhone17 Pro(256GB) | 246,240円 | 229,680円 | −16,560円 |
注目したいのは上の2つで、iPhone17(512GB)とiPhone Air(256GB)がぴったり同じ200,160円になりました。
ただ、ここで一度正直にお伝えしておきます。
「値下げされた」と聞くと一括で買いたくなる方もいると思いますが、返却しないで最後まで払うなら、ソフトバンクで買うメリットは正直ありません。
Apple直販と比べても安い?
値下げ後でも、Apple直販(SIMフリー)のほうが安いままです。
▶️ Apple直販との比較(2026年9月時点)
| 機種 | Apple直販 | ソフトバンク(9/4〜) | 差 |
| iPhone17(512GB) | 177,800円 | 200,160円 | +22,360円 |
| iPhone Air(256GB) | 177,800円 | 200,160円 | +22,360円 |
| iPhone17 Pro(256GB) | 194,800円 | 229,680円 | +34,880円 |
値下げ後でも、Apple直販より2万〜3万5千円ほど高いままです。
しかもソフトバンクはMNPしても一括の値引きがないため、この差は埋まりません。
「一括で買って自分のものにしたい」人は、ソフトバンクよりApple直販が正解です!
つまり、今回の値下げが本当に活きるのは「返却前提で乗り換える人」ということになります。
今日変わった数字は、ほぼ全部「返却プログラムを使う人」のために動いています。
MNPで24回後に返却すると実質いくらになる?

ここからが本題です。
先に前提を整理しておくと、ソフトバンクの「新トクするサポート+」は48回分割で、25回目以降の残りを免除してもらう代わりに端末を返す仕組みです。
17 Pro・17・Airの返却時負担はいくらになった?

今回の値下げ分は、ほとんどが「25回目以降」に乗っています。
だから返す人にとっては、1〜24回目の金額がすべてです。
▶️ MNP/24回支払後に返却した場合の本体負担(2026年9月時点)
| 機種 | 〜9/3 | 9/4〜 |
| iPhone17(512GB) | 51,840円 | 24円 |
| iPhone Air(256GB) | 28,560円 | 24円 |
| iPhone17 Pro(256GB) 🏆−63,240円 |
73,200円 | 9,960円 |
右の列だけ見てください。
iPhone17の512GBは、月2,160円だったのが月1円になり、2年で24円です。
Airも、月1円と2,379円の2段階だったのが、フラットで月1円になりました。
17 Proは、13ヶ月目から月6,099円だったのが、月415円のフラットになり、2年で9,960円です。
17 Proの実質負担は、2年間トータルで9,960円まで下がりました。
正直、Proの下げ幅が一番えぐいです!
2年前にiPhone16を買った人には特におすすめな理由

今回の条件は、2年前の発売直後にiPhone16を2年返却で購入した方に特におすすめです。
現時点の情報では、iPhone18シリーズはProやFoldが先行発売され、無印の18は9月中に発売されない可能性が高いとされています。
発売直後に買ったのに1世代しか変わらないiPhone17に今買い替えるのは、損した気分になるかもしれません。
かといって無印18の発売を待って今の端末を使い続けると、4年分割の後半にあたる25回目以降の支払いが始まり、月々の負担が一気に増えてしまいます。
そこで17 Proを月々415円で契約すれば、最新ではないもののProシリーズに格安でアップグレードでき、月々の負担額も安いままです。
2年前にiPhone16を購入した方にとって、月415円で17 Proに乗り換えるのは十分アリな選択肢です。
返却時にかかる22,000円の特典利用料とは?
もうひとつ、必ず知っておきたいのが「返却時の特典利用料」です。
返却プログラムを使って端末を返すとき、ソフトバンクは特典利用料として22,000円がかかります。
これは9月4日の改定でも変わっておらず、上の表の金額とは別に必要です。
つまり17 Proの場合、実質負担は本体9,960円と特典利用料22,000円を合わせた金額で考える必要があります。
早トクオプション利用料0円は使うべき?

表の右端でもうひとつ変わったのが、早トクオプションの利用料です。
▶️ 早トクオプション利用料(MNP・2026年9月時点)
| 機種 | 〜9/3 | 9/4〜 |
| iPhone17(512GB) | 11,000円 | 0円 |
| iPhone Air(256GB) | 11,000円 | 0円 |
| iPhone17 Pro(256GB) | 27,500円 | 0円 |
これは、24回を待たずに13〜24ヶ月目で返却するときにかかる手数料で、MNPに限って3機種とも0円になりました。
なぜ早トクオプションは使わなくていいの?

「じゃあ1年で返して次のiPhoneに替えればいい」と思うかもしれませんが、これはおすすめしません。
理由はひとつで、早トクオプションを使うには、返却する時点でソフトバンクの保証サービス「あんしん保証パック」に入っていることが条件だからです。
月額は最大1,980円ほどで、手数料が0円でも、1年分の保証料でだいたい2万円前後を先に払わされることになります。
それなら、手数料27,500円が0円になった意味は、ほとんど消えてしまいます。
結論、2年使って24回目で普通に返すのが一番お得です。
しかも今回、24回目まで使ってもProが9,960円、17とAirは24円です。
ここまで安いなら、無理に1年で返す理由はありません。
24回目の通常返却は保証なしでいいの?

ここは間違えている方がとても多いポイントなので、はっきりお伝えします。
24回目で普通に返却する場合、保証サービスへの加入は一切いりません。
保証なしで2年使って、そのまま返す。それだけでOKです。
「返すためには保証を続けないといけない」と思い込み、月1,980円を2年分、4万7千円ほど払い続けている方もいますが、それは早トクオプションを使う場合だけの話です。
保証を続けるかどうかは、落として割ったときの負担が怖いかどうかで判断すれば十分です。
返却の条件としては不要という点だけ、ここで覚えておいてください。
新規・機種変更・番号移行でもお得になる?

ここまではMNPで乗り換える場合の話でした。
新規契約や機種変更、同じソフトバンクグループ内での番号移行なら条件が違うのか、整理しておきます。
結論から言うと、これらのケースでは今回の値下げの恩恵をほとんど受けられません。
新規・機種変更の支払いは変わった?
新規契約、番号移行(ワイモバイル・LINEMOからの移行)、機種変更は、1〜24回目の支払いが9/3までと全く同じです。
値下げ分はすべて25回目以降に反映されているため、「最後まで払う人」だけが得をする形になっています。
ワイモバイル・LINEMOからの移行はMNP扱い?
今回のおいしい条件は、はっきり言って「他社からのMNP」専用です。
ワイモバイルやLINEMOからの移行はMNP扱いにならないため、今回の値下げは適用されません。
同じソフトバンクグループ内での移行を考えている方は、この点だけ注意してください。
17 Proを一番安く買うにはどこで申し込む?

ここまでで、ソフトバンクの新条件そのものは分かりました。
ここからは、実際にiPhone17 ProをMNPで契約して2年後に返却した場合、トータルでいくらになるのかを申し込みルート別に整理します。
結論を先に言うと、申し込む窓口によって数万円単位の差が出ます。
ソフトバンク公式で申し込むと2年でいくら?

ここで正直にお伝えしておかないといけない数字があります。
返却プログラムを使って端末を返すとき、ソフトバンクは特典利用料として22,000円がかかります。
これが「ソフトバンク公式でそのまま申し込んだ場合」の本当の数字です。
ここからが、今日一番お伝えしたいところです。
スマホ乗り換えドットコム経由なら実質いくらになる?

私が普段から紹介している、ソフトバンク正規代理店のソフトバンク経由で申し込むと、公式と同じ条件のうえに、代理店独自のキャッシュバックが上乗せされます。
スマホ乗り換えドットコム経由なら、公式条件に代理店独自の還元が上乗せされます。
スマホ乗り換えドットコム経由でMNP契約すると、キャッシュバックは10,000円、適用にはキャンペーンコード「0910」の入力が必要です。
▶️ iPhone17 Pro(256GB)MNP/24回後に返却/申し込みルート別(2026年9月時点)
| 申し込みルート | 本体(415円×24) | 特典利用料 | 還元 | 実質負担 |
| ソフトバンク公式 | 9,960円 | 22,000円 | −0円 | 31,960円 |
| スマホ乗り換えドットコム 🏆還元あり |
9,960円 | 22,000円 | −10,000円 | 21,960円 |
※事務手数料・毎月の通信料は別です。
還元なしの公式ルートなら31,960円ですが、スマホ乗り換えドットコムを経由すれば、実質21,960円まで下がります。
2年間トータルでこの金額なので、月換算で700円ほどでProを使っている感覚になります。
還元10,000円、忘れずに申し込んでください!
この還元は、金額やコードが変わる可能性があります。
申し込む前には、必ず最新の還元額とコードを確認してから動いてください。
17(512GB)・Airも同じルートで安くなる?
参考までに、同じルートでiPhone17(512GB)とAir(256GB)の実質負担も確認しておきます。
17(512GB)・Airも17 Proと同じく、スマホ乗り換えドットコム経由で10,000円の還元対象です。
▶️ iPhone17(512GB)・Air(256GB)MNP/24回後に返却/申し込みルート別(2026年9月時点)
| 申し込みルート | 本体(1円×24) | 特典利用料 | 還元 | 実質負担 |
| ソフトバンク公式 | 24円 | 22,000円 | −0円 | 22,024円 |
| スマホ乗り換えドットコム 🏆還元あり |
24円 | 22,000円 | −10,000円 | 12,024円 |
※事務手数料・毎月の通信料は別です。
見方は17 Proの表と同じで、右端の「実質負担」だけ見ればOKです。
還元なしの公式ルートなら22,024円ですが、スマホ乗り換えドットコムを経由すれば、実質12,024円まで下がります。
申し込み方法はここまで解説してきた17 Proと同じで、上のスマホ乗り換えドットコムから機種を17(512GB)またはAir(256GB)に変えて進めるだけです。
この還元10,000円も、17 Proと同じく代理店独自のキャンペーンのため、金額やコードが変わることがあります。
なお、ソフトバンク以外の他社もあわせて比較したい方や、他社からの乗り換え全体のキャンペーンを確認したい方は、以下の記事もあわせてご覧ください。
⬇️スマホ乗り換えドットコムの全機種キャンペーンはこちらの記事で最新版を確認できます
申し込み前に知っておくべき注意点は?

申し込む前に押さえておきたいポイントを3つに絞って解説します。
それぞれ、もう少し詳しく見ていきます。
今回の条件はMNP限定?新規・機種変更は対象外?
1つ目は、今日の条件が「他社からのMNP」でこそ効くという点です。
新規や機種変更だと1〜24回目は据え置きなので、この記事で紹介した金額は当てはまりません。
返却時の査定基準に注意すべき点は?
2つ目は、返却時の端末の状態です。
ソフトバンクは2026年8月19日から査定基準が変わっていて、画面割れやレンズ傷のようなランクDだと最大44,000円の負担が出ます。
画面割れ・レンズ傷などランクDの査定になると、最大44,000円の負担が発生します。
ケースとフィルムをつけて普通に使えば大丈夫なレベルですが、落として割れると負担が増えるという点は頭に入れておいてください。
⬇️査定基準の変更点はこちらの記事で詳しく解説しています
代理店の還元を受け取る手順は?
3つ目は、代理店の還元を受け取るための手続きです。
代理店の還元を受け取るには、問い合わせフォームの入力と、そのあと送られてくる専用リンクからの本申し込み、この2ステップが両方必要です。
どちらか片方だけだと還元が出ないため、申し込みの際は手順をよく確認してから進めてください。
毎月の通信料もお得にできる?

ここまでは端末代金の話でしたが、「機種代が安くても通信費が高いなら意味ない」と思う方も多いはずです。
正直、この指摘は間違っていません。
ただ、条件をいくつか満たせば、妥協できるレベルの金額まで抑えられるので、あわせて解説します。
ペイトク2プランの月額と主な割引は?
ソフトバンクで無制限に使えるプラン「ペイトク2」は、割引なしだと月額10,540円です。
これだけ見ると高く感じますが、ここに複数の割引が重なります。
▶️ ペイトク2プランの主な割引(2026年9月時点)
| 割引名 | 条件 | 割引額 |
| PayPayカード割 | ノーマルカード | −330円 |
| PayPayカード割 | ゴールドカード | −550円 |
| おうち割セット | ソフトバンク光・NURO光を利用 | −1,100円 |
| 家族割 | 家族2人でソフトバンク回線 | −660円 |
| 家族割 | 家族3人以上でソフトバンク回線 | −1,210円 |
おうち割セットは、実家がソフトバンク光やNURO光であれば、契約者が家族でも対象になります。
家族割は同居していない家族がソフトバンク回線を使っていても組めますが、ワイモバイル・LINEMOの家族とは組めません。
PayPayポイント還元でさらに安くできる?
ペイトク2プランには、PayPayでの支払い金額に応じてポイントが返ってくる還元もあります。
貯まったPayPayポイントは、My SoftBankのサイトから通信費の支払いにそのまま充てることもできます。
ポイントは通信費の支払いに充てても、そのまま使ってもOKです。
普段の生活費をPayPayで支払っている方なら、月3,000円分の還元は現実的に狙える水準です。
これらの割引・還元をすべて適用すると、月々の実質負担は次のようになります。
ソフトバンクの高品質な回線が無制限で使えて、iPhone17 ProやAirを格安で持てることを考えると、妥協できるレベルの金額です。
子どもがいるなら「デビュープラン+」もチェック

家族にお子さんがいる場合は、5〜18歳を対象にした「デビュープラン+」もあわせて検討する価値があります。
新規契約が対象で、料金は4GBのプランだと月額1,080円です。
親がソフトバンクに乗り換えるタイミングで子どもがデビュープラン+に新規加入すると、親のペイトク2プランにも家族割が適用されます。
たとえば家族2人なら親が5,450円、子どもが1,080円で、1人あたりの負担は3,265円まで抑えられます。
デビュープラン+は新規契約でも、スマホ乗り換えドットコム経由ならiPhone17(256GB)が還元込みで実質17,024円になるケースがあります。
対象条件は変わる可能性があるため、申し込み時に代理店へ確認しておくと安心です。
端末代がここまで安くなるので、通信費も一緒に見直すと満足度が高いです!
まとめ:MNPで17 Proを買うなら、24回きっちり使って返却するのが正解
ここまでの内容を整理します。
📝 まとめ
ドコモ・auが追随するかは分かりませんが、今この瞬間に一番安いのはソフトバンクだと言い切れます。
正直、17 Proをここまで下げてくるとは思っていなかったので、私も少し驚いています。
よくある質問:ソフトバンクiPhone17 Pro・17・Airの新条件で疑問に思うこと
ここからは、今回の条件変更についてよくいただく質問に回答します。
今回の新条件は9/4以降の契約が対象です。
9/3までに契約した場合は旧条件のままとなり、今回の値下げは適用されません。
契約から日が浅い場合は制度が使える可能性もあるため、契約したソフトバンクショップや窓口に直接確認することをおすすめします。
利用料は0円でも、保証料の負担が発生します。
早トクオプションを使うには、返却時点で「あんしん保証パック」への加入が条件になっています。
月額最大1,980円ほどの保証料を1年分払うと、結果的に2万円前後の負担になり、手数料が0円になった意味がほとんど消えてしまいます。
返却時の査定でランクDと判定される可能性があります。
ソフトバンクは2026年8月19日から査定基準を厳格化していて、画面割れやレンズ傷などがあると最大44,000円の負担が発生します。
ケースとフィルムをつけて普通に使っていれば大きな心配はいりませんが、心配な方は保証サービスの継続も検討してください。
24回目の通常返却なら、保証への加入は必要ありません。
早トクオプションを使う場合とは異なり、2年きっちり使ってから返却する場合は保証サービスへの加入が返却の条件になっていません。
落として割ったときの負担が心配かどうかで、保証を続けるかどうかを判断すれば十分です。
ワイモバイル・LINEMOからの移行はMNP扱いになりません。
今回の値下げがフルに効くのは、他社からソフトバンクへ番号を移す「MNP」のケースに限られます。
同じソフトバンクグループ内であるワイモバイル・LINEMOからの番号移行は対象外となるため、1〜24回目の支払いは据え置きのままです。
還元額・キャンペーンコードは、変わる可能性があります。
スマホ乗り換えドットコムは代理店独自のキャンペーンのため、金額や適用コードが見直されることがあります。
確定した最新情報はこの記事を更新してお伝えするので、申し込み前に必ず概要欄・記事の最新情報を確認してください。
ソフトバンクに36回払いの設定はありません。
今回の改定でも分割は48回のみで、36回払いという選択肢自体が用意されていません。
早く返却したい場合は、早トクオプションを使って13〜24ヶ月目に返す形になりますが、保証パックの加入コストを考えると24回目まで待つ方がお得です。
在庫が復活するケースがあるため、諦めずに申し込んでおくのがおすすめです。
スマホ乗り換えドットコムの申し込み画面で希望の機種が選べない場合でも、いったん別の機種を選んで申し込みを進め、備考欄に希望の機種名とキャンペーンコードを入力しておくと、在庫が確保でき次第対応してもらえます。
特にiPhone17 Pro(256GB)はもともと在庫が薄い機種のため、気になる方は早めに動いておくと安心です。
迷ったら、まずはこちらから最新の条件を確認してみてください。
この記事の内容は、動画でも解説しています。
あわせてご覧ください。