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結論から言うと、ドコモは12月1日から料金を一斉値上げし、ahamoは+165円、eximoは+550円、irumoは+330円上がります。
「今のプランのままで大丈夫?」「結局どこに動けば損しないの?」と不安に感じているのではないでしょうか。
今回の値上げは、新しく契約する人だけでなく、今使っている人にもそのまま適用されます。
ただし、全員が損するわけではありません。
ahamoは+165円で40GBに増え、値上げ後も5社の中で1GBあたりの単価が一番安いままです。
さらに、家族・光・dカードがそろった人は新プラン「ドコモmini2」で、60歳以上の人は「ドコモMAX」の60歳以上割で、今より安くなる可能性があります。
この記事では、改定額の一覧からahamoの新料金、損する人・得する人の仕分け、他社4社との比較までを整理します。
| 通信業界歴15年・元携帯ショップ店長のまさもばが、忖度なしでドコモ12月値上げの中身と、損しない動き方を整理しました。まさもば自身もirumoを持っている当事者です。 |
▶️ 早見表|ドコモ12月改定のポイント
(2026年10月時点)
| プラン・施策 | 変更内容 | 開始日 | まさもばの判定 |
| ahamo🏆おすすめオンライン専用 | +165円40GB 3,135円に | 12月1日 | 値上げ後も1GB単価は5社最安 |
| ahamo乗り換えキャンペーン他社からSIMのみ | 20,000pt還元4,000pt×5ヶ月 | 実施中 (終了未定) |
端末セットは対象外 |
| eximo・5Gギガホ系新規受付終了 | +550円 | 12月1日 | そのままは損。見直し必須 |
| irumo 3・6・9GB/ギガライト新規受付終了 | +330円 | 12月1日 | 年間約4,000円の負担増 |
| irumo 0.5GB などはじめてスマホ・キッズケータイ等 | +110円 | 12月1日 | 明細を一度確認 |
| ドコモmini2新プラン | 6GB 3,278円割引フル適用で858円 | 12月1日 | 家族・光・dカードがそろう人向け |
| ドコモMAX 60歳以上割新割引 | 最大2,970円引き最大3ヶ月間 | 10月1日 | 親のスマホ見直しに最適 |
この記事でわかること
この記事は2026年10月時点の情報をもとに作成しています。料金は税込表記です。
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ドコモ12月の値上げはいくら?対象プランと改定額の一覧

ドコモは9月25日の発表で、12月1日から主要プランの料金を一斉に引き上げることを明らかにしました。
まずは、自分のプランがどの区分に入るかを確認しましょう。
ahamo・eximo・irumoはそれぞれいくら上がる?
12月1日からの改定額は、プランごとに4つの区分に分かれています。
▶️ ドコモ12月1日の改定額一覧
| 改定額(月額) | 対象プラン |
| +550円 | eximo、5Gギガホ系、OCN 30GB |
| +330円 | irumo 3・6・9GB、ギガライト、U15はじめてスマホ、OCN 10〜20GB |
| +165円 | [LINK:ahamo] |
| +110円 | irumo 0.5GB、はじめてスマホプラン、キッズケータイ、データプラス |
ポイントは、新規受付が終わったプランほど上げ幅が大きいことです。
eximoもirumoも、すでに新規では申し込めないプランです。
元店員としてはっきり言うと、受付終了プランの値上げは「動かない人ほど損する」仕組みです。
プランを見直さずに放置している人ほど、毎月自動的に払う額が増えていきます。
今使っている人も値上げ対象?まず確認すること

今回の値上げは、今そのプランを使っている人にもそのまま適用されます。
新規契約の人だけが対象ではない点に注意してください。
細かいところでは、データ増量おためしキャンペーンも11月30日で終了します。
今のプランが「ahamo」「ドコモmini2の対象」「eximo・irumoなどの旧プラン」のどれに当たるか、12月までに一度確認しておきましょう。
光セット割のためにirumoを持っている人は要注意

正直に言うとこれは、まさもば自身も当事者なのですが、ドコモ光の光セット割を効かせるためにirumoを安くもっています。
同じ使い方をしている人は、かなり多いのではないでしょうか。
irumoの3GB・6GB・9GBは12月から+330円、0.5GBでも+110円上がります。
+330円は、年間にすると約4,000円の負担増です。
しかもirumoは新規受付が終わっているので、一度外すと戻れません。
「光のために置いているだけの回線」ほど、値上げされても放置されがちです。
自分のirumoが今いくらで、12月からいくらになるか、一度だけ明細を見てください。
まさもばも明細を見直しました!
光セット割の元になるドコモ光自体も、申し込み窓口しだいで還元額が大きく変わります。
⬇️ドコモ光をお得に契約する窓口はこの記事でチェック
ahamoは12月からどう変わる?新料金と上限設定の仕組み

今回の改定で一番動きが大きいのがahamoです。
12月1日から、今のahamoユーザーも自動で新料金に切り替わります。
ahamo新料金はいくら?40GB・60GB・120GBの3段階

今のahamoは、30GBに増量キャンペーンが乗って月額2,970円です。
これが12月からは、使ったデータ量に応じた3段階制になります。
▶️ ahamo新料金(12月1日から)
| データ量 | 月額 | 今の料金との比較 |
| 40GB以下基本 | 3,135円 | +165円で10GB増量 |
| 40GB超〜60GB以下 | 4,125円 | 大盛りの代わり |
| 60GB超〜120GB以下 | 5,115円 | ポイ活と併用可 |
つまり基本のところは、30GB・2,970円から40GB・3,135円へ変わります。
165円上がって、データは10GB増えるという形です。
40GBを超えたら料金が上がる?上限設定オプションで固定できる

「気づかないうちに40GBを超えて、4,125円を請求されるのでは」と心配になりますよね。
そこで使えるのが、無料の「上限設定オプション」です。
データ量の上限を40GBか60GBに固定でき、上限に達するとデータ通信が止まります。
ただし、12月以降に新しく契約する人は、自分で上限設定を申し込む必要があります。
初期状態では上限が設定されていないので、使い方に合わせてONにしておきましょう。
今のahamoユーザーは何かする必要がある?

11月1日時点でahamoを契約している人には、12月1日に40GBの上限が自動で設定されます。
そのため、今のユーザーは何もしなければ3,135円を超えません。
ここは焦らなくて大丈夫です。
ただし、自動設定の対象は大盛りオプションを契約していない人です。
大盛りオプションを使っている人は、12月以降の上限設定を自分で確認しておきましょう。
大盛り・ポイ活・爆アゲ・海外利用、ほかに変わる点は?

料金以外にも、ahamoは4つの点が変わります。
①大盛りオプションは11月30日で終了
②ポイ活オプションは大盛り不要に。
120GBの5,115円+ポイ活2,200円=7,315円で、最大4,000ポイント還元なら実質2,915円
③爆アゲセレクションの還元率アップ
(Netflix・ディズニープラス10%→20%、Spotify15%→25%、YouTube Premium5%→10%)
④海外で使えるデータ量が30GBから40GBに増量
なかでも大きいのは②で、月100GB以上使う人は120GBプラン+ポイ活オプションの組み合わせが一番安くなります。

動画サブスクを契約している人には、爆アゲセレクションの還元率アップも地味に効いてきます。
元店員の一言を挟むと、165円の値上げは正直痛いです。
でも、上げ幅が一番小さいのもahamoです。
ドコモ回線で安く使いたいなら、結局ここに落ち着くと考えています。
ドコモ回線で安く使うならahamoが本命です!
また、ahamoは今、他社からの乗り換えで20,000ポイント還元のキャンペーンを実施中です。
2026年10月時点、他社からSIMのみで乗り換えると、dポイント20,000pt(4,000pt×5ヶ月)がもらえます。
ただし、対象になる条件がいくつかあるので申し込み前に確認してください。
終了時期は未定なので、最新の条件は公式ページで確認してください。
⬇️iPhone 18 Proの価格と安く買う方法はこの記事でチェック
ドコモmini2で安くなるのは誰?割引条件と注意点

12月1日からは、新しい料金プラン「ドコモmini2」も始まります。
割引をすべて使えば大きく安くなりますが、条件をよく見ることが大切です。
ドコモmini2の料金と4つの割引
ドコモmini2の基本料金は、6GBと12GBの2種類です。
▶️ ドコモmini2の料金と割引
| 項目 | 条件 | 金額 |
| 6GB | 基本料金 | 3,278円 |
| 12GB | 基本料金 | 4,598円 |
| みんなドコモ割 | 家族など2回線以上 | ▲550円 |
| [LINK:dカード]割 | dカード GOLD・PLATINUM・GOLD U | ▲550円 |
| 光セット割 | [LINK:ドコモ光]・home 5G | ▲1,210円 |
| でんきセット割 | [LINK:ドコモでんき] | ▲110円 |
| 全部乗せ最安 | 6GB+4つの割引すべて | 858円 |
4つの割引をすべて使うと、6GBで月858円まで下がります。
ドコモ光・ドコモでんき・dカードをそろえると、スマホ以外の還元も上乗せできます。
⬇️ドコモ光・でんき・dカードの組み合わせ方はこの記事でチェック
単身・光なし・dカードなしならahamoの方が安い
858円は、家族でドコモ、光もドコモ、dカードGOLDも持っている人向けの料金です。
いわば、ドコモにどっぷりつかっている人のための価格と言えます。
単身で光もdカードもない人は、6GBで3,278円のままです。
これから家の光回線を契約する予定があるなら、ドコモ光にすると光セット割の対象になります。
申し込むときは、限定コード「MASA」の入力を忘れないようにしましょう。
割引が乗らない人は、ドコモmini2よりahamo(40GB・3,135円)の方が安くてデータも多く使えます。
ここは間違えないようにしましょう。
家族間通話無料・60歳以上のかけ放題など、ほかの変更点は?

ドコモmini2には、料金以外にも見ておきたい変更点があります。
ドコモ光を使っている人や、家族でドコモの人は、ドコモmini2を一度チェックしてみてください。
60歳以上ならドコモMAXの60歳以上割でいくら安くなる?

ここは読者のみなさん本人というより、親御さんのスマホの話です。
10月1日から、ドコモMAXに「60歳以上割」が始まっています。
60歳以上割の割引額と対象条件
60歳以上割は、最大3ヶ月間、月額から最大2,970円を割り引くキャンペーンです。
終了時期は、現時点で未定とされています。
各種割引をフルに使うと、1〜3ヶ月目は858円から、4ヶ月目以降も2,728円からで使えます。
対象になる条件は、次のとおりです。
年末の帰省で親のスマホプランを見直すべき理由

元店員の感覚で言うと、親世代は「よく分からないから昔のプランのまま」という人がとても多いです。
そして今回、その昔のプランが値上げされます。
たとえば、ギガライトも12月から+330円です。
年末に実家へ帰ったときは、親のスマホのプランを一度見てあげてください。
60歳以上でドコモを使っているなら、60歳以上割かドコモmini2で安くなる可能性が高いです。
格安SIMへの乗り換えは面倒で、ドコモのまま使い続けたい親御さんも多いはずです。
ドコモから動かないと決めているなら、なおさらプランの見直しだけは必ずしておきましょう。
帰省のついでに明細チェックがおすすめです
ドコモ値上げで損する人・得する人は?あなたはどっち

ここまでの内容をもとに、今回の値上げで損する人と得する人を確認していきます。
自分がどちらに当てはまるか、チェックしてみてください。
今のままだと損する人
次に当てはまる人は、何もしないと12月から支払いが増えます。
+330円でも1年で約4,000円、+550円なら1年で6,600円の負担増です。
まずはMy docomoや明細で、今どのプランに入っているかを確認しましょう。
動けば得する人
一方で、条件に合う人は今回の改定で今より安くできます。
3つに共通するのは、自分の条件に合うプランへ自分から切り替えることです。
ただし、ドコモmini2の858円は4つの割引がすべてそろったときの料金で、1つでも欠けると上がります。
ahamoの実質2,915円もポイント還元込みの金額で、毎月の支払い自体は7,315円です。
今のahamoユーザーは「現状維持に近い」と考えてOK
今のahamoユーザーは、+165円でデータが10GB増えます。
さらに上限も自動で40GBに固定されるので、請求が突然増える心配もありません。
そのため、実質的には「現状維持に近い」と判断して問題ないといっていいでしょう。
一番やってはいけないのはeximo・irumoを放置すること

今回、一番避けたいのは、eximoやirumoに乗ったまま何もせず値上げを迎えることです。
乗り換え先の候補はahamoかドコモmini2の2つです。
一人で使っていて割引が乗らないならahamo、家族・光・dカードがそろうならドコモmini2を選びましょう。
値上げしてもahamoは最安?UQ・LINEMO・ワイモバイル・povoと5社比較

「165円上がったなら、他のオンライン系と比べてどうなの?」というのが一番気になるところですよね。
12月からのahamoと、他社4社を並べてみます。
月額と1GBあたりの単価で比べるとどこが安い?

まずは、データ量・月額・1GBあたりの単価・割引の期限を一覧で見てください。
▶️ 値上げ後のahamoと他社4社の比較表(2026年10月時点)
| 事業者・プラン | データ量 | 月額 | 1GBあたり | 通話 | 割引の期限 | 40GB超 |
| ahamo🏆単価最安12月1日から | 40GB | 3,135円 | 約78円 | 5分かけ放題込み | なし | 60GB 4,125円/120GB 5,115円 |
| UQモバイルコミコミプランバリュー | 35GB | 3,168円最大13ヶ月→3,828円 | 約91円 | 10分かけ放題込み | 13ヶ月 | ― |
| LINEMOベストプランV | 30GB | 2,970円 | 約99円 | 5分かけ放題込み | なし | ― |
| ワイモバイルシンプル3 M | 30GB | 3,278円12ヶ月→4,378円 | 約109円 | なし | 12ヶ月 | L 35GB 4,378円→5,478円 |
| povo2.030GB(30日) | 30GB | 2,780円 | 約93円 | 従量 (5分+550円で3,330円) |
― | ― |
他社4社の料金は2026年10月時点、ahamoは12月1日からの新料金です。
月額だけを見ると、ahamoより安いのはLINEMOとpovoの2社です。
ここだけ見ると「ahamoが負けている」と感じるかもしれません。
でも、表の「1GBあたり」の列を見ると話は変わります。
ahamoはデータ量が40GBと一番多いので、1GBあたりの単価が他社より下がります。
値上げ後でも、1GB単価は5社でahamoが一番安いうえに、5分かけ放題も込みです。
しかもこの比較は、「値上げ後のahamo」と「値上げ前の他社」を並べたものです。
他社も12月に合わせて料金を上げる可能性があるので、実際の差はさらに開くかもしれません。
5社それぞれの特徴やキャンペーン、端末セットの価格まで含めた詳しい比較は、別の記事にまとめています。
⬇️ahamo・UQ・LINEMO・ワイモバイル・povoの5社料金比較はこちら
割引の期限と40GB超の使い方で比べるとどう違う?

次に見てほしいのが、表の「割引の期限」の列です。
UQモバイルとワイモバイルの月額は割引期間限定の料金で、期間が終わると値上がりします。
一方、ahamoの月額には期限がないので、2年目以降で比べると、ahamoとの差はさらに開きます。
さらに、以前の比較ではahamoの40GBに「おためしキャンペーンなので終了後は30GBに戻る」という注意書きが必要でした。
それが12月からは正式に40GBになり、前回の弱点が解消されました。
また、60GB・120GBまで同じプランで伸ばせるのは5社の中でahamoだけです。
ポイ活オプションまで使えば、120GBで実質2,915円になります。
ahamo以外を選んだ方がいいのはどんな人?

元店員としてフェアに言っておくと、ahamoがすべての項目で勝っているわけではありません。
ただ、「データ量と通話込みの月額」「期限なし」「大容量まで伸ばせる」という軸で見ると、値上げ後のahamoは5社の中で頭二つ抜けています。
165円の値上げで「ahamoは終わった」と言っている人がいたら、この比較表を見せてあげてください。
総合力で見れば値上げ後もahamoが一番です
au・ソフトバンクも追随する?まさもばの読み

ここから先は確定情報ではなく、まさもばの読みです。
端末も料金も、まずドコモが最初に上げるという流れができています。
この動きは、auやソフトバンクもおそらく見ているはずです。
UQモバイルやLINEMOが12月に合わせて何か動いてくる可能性は、正直あると考えています。
円安が続く今、ある程度の値上げは避けられない流れだと思います。
そのなかでも、値上げ後のahamoは十分に安く、まさもば自身もこのまま使い続けるつもりです。
ドコモに一つだけ望むとすれば、電波品質の改善です。
他社に動きがあれば、また再判定します
まとめ:ドコモ値上げはahamoかドコモmini2へ動いた人が得をする
最後に、今回のドコモ12月改定のポイントを振り返ります。
📝 まとめ
今のユーザーにも適用される
期限なし・大容量まで伸ばせる
動かない人ほど損する改定なので、今のうちに一度だけプランと明細を確認してください。
ドコモ・ahamoの12月値上げでよくある質問
最後に、今回の値上げでよく聞かれる疑問をまとめました。
「こうしたらどうなる?」という形で答えていきます。
12月分から自動的に値上げ後の料金になります。
eximo・5Gギガホ系は+550円、irumo 3・6・9GBやギガライトは+330円です。
手続きは不要な代わりに、放置すると毎月の支払いがそのまま増えます。
上限設定の有無で結果が変わります。
上限設定オプションをONにしていれば、40GBでデータ通信が止まり、3,135円のままです。
OFFの場合は、60GBまでなら4,125円、120GBまでなら5,115円になります。
大盛りオプションは11月30日で終了します。
40GBの上限が自動で設定されるのは、大盛りオプションを契約していない人が対象です。
大盛りを使っている人は、12月以降の上限設定をahamoアプリやMy docomoで確認しておきましょう。
irumoは新規受付が終わっているので、一度外すと戻れません。
光セット割のために置いている人は、変更先の料金と割引を先に計算してから動きましょう。
割引が乗らず、6GBで3,278円のままです。
この場合は、40GBで3,135円のahamoの方が安く、データも多く使えます。
ドコモMAXの60歳以上割か、ドコモmini2を検討しましょう。
60歳以上割は、最大3ヶ月間は最大2,970円引きで、割引をフルに使うと858円からです。
ドコモmini2なら、60歳以上はかけ放題オプションが990円になります。
端末セットは乗り換えポイント還元の対象外です。
対象は、他社からの乗り換え(MNP)でSIMのみを契約する場合です。
申し込み前のエントリーも必須なので、忘れずに済ませておきましょう。
迷ったら、まずはahamoの申し込みページで条件をチェックしてみてください。
ahamo以外の乗り換え先や、ドコモの返却プログラムの変更もあわせてチェックしておきましょう。
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